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ジェシカ、アメリカで妹f(x) クリスタルを歓迎「来てくれてありがとう」 - PICK UP - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=「V」放送画面キャプチャー
ジェシカとf(x) のクリスタル姉妹が米ニューヨークで出会った。

ジェシカとクリスタル姉妹は2日、NAVERのライブ映像配信アプリ「V」を通じて「Blanc & Eclare NY soho opening」の生放送をサプライズで行った。

米ニューヨークのソーホーで開催された「BLANC & ECLAREフラッグシップストアパーティー」に出席した二人の姿が盛り込まれている。クリスタルは姉ジェシカのブランド記念イベントに出席するため最近、アメリカに向かった。

生放送では金髪に変身したジェシカが「ジャーン!誰でしょう」と妹を紹介し、クリスタルが「こんにちは。クリスタルです。ここはニューヨークのソーホー!」と笑いながら登場した。

ジェシカはアメリカに訪れた妹に「来てくれてありがとう」と話した。これにクリスタルは「私がベーグルを朝に食べて寝てしまった。それでお姉さん、とてもすまない。顔が腫れていて」と恥ずかしそうに話した。

これにジェシカは「大丈夫だよ」と話し、クリスタルの頬をお茶目につかんで「とても綺麗でしょう?」とファンたちに仲睦まじい姿を見せた。

クリスタルはジェシカのブランド製品を見て大きな関心を示し、ジェシカは「来てくれてありがとう」と再び挨拶を伝え「腫れたうちのクリスタル」と特別な愛称を付けた。

一方ジェシカは12月中に新アルバム「WONDERLAND」をリリースする。


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チョ・ジョンソク&EXO ディオ主演「兄貴」観客動員数150万人突破! - MOVIE - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=CJエンターテインメント
映画「兄貴」が観客動員数150万人を突破した。

2日、韓国映画振興委員会の映画館入場券統合ネットワークによると、「兄貴」は1日10万379人の観客を動員した。累積観客数は156万2105人だ。

強力なチケットパワーを誇示している「兄貴」は、洋画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」を抜いて興行成績1位を記録中だ。先月23日、前夜公開して4日目に観客動員数100万人を突破する気炎を吐いた。

11月30日にコン・ヒョジン主演の「Missing:消えた女」、ハリウッド俳優トム・クルーズ主演の「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK」、マ・ドンソク&SHINeeのミンホ主演の「二人の男」など、新作ラッシュの中でもトップの座をキープしている。リアルタイムの予約率も1位だ。

俳優チョ・ジョンソクとEXOのディオの抜群のブロマンス(男同士の友情) が男女問わず、観客の心を鷲づかみにした。他人の方がましな兄弟として予測不可能な同居ストーリーを描き、笑いと感動を届けた。

一方、同期間「Missing:消えた女」は興行成績2位を記録した。8万9981人の観客を動員し、累積観客数は23万5821人を記録した。

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「青い海の伝説」イ・ミンホ、チョン・ジヒョンの事故に涙を浮かべる - DRAMA - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=SBS「青い海の伝説」スクリーンショット
チョン・ジヒョンが九死に一生を得た。辛うじて命が助かった。

韓国で1日に放送されたSBS新水木ドラマ「青い海の伝説」(脚本:パク・ジウン、演出:チン・ヒョク) では交通事故に遭ったシムチョン(チョン・ジヒョン) の姿が描かれた。

シムチョンはホ・ジュンジェ(イ・ミンホ) に会いに行く途中で交通事故に遭い、救急センターに運ばれた。そこで突然の低体温症に苦しんだシムチョン。ジュンジェは途方に暮れて目頭を赤くした。

その瞬間、ジュンジェはシムチョンの手を握って彼女を助けてほしいと祈った。ジュンジェの切々たる祈りにシムチョンはやっと目を覚ました。

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2016.12.05 ( Mon )  01:33:49  | Comment.0  | Trackback.0
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「最近のマネージャーはかっこいい」アイドルとマネージャーが恋愛関係に… - PICK UP - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=Eチャンネル放送画面キャプチャー
ガールズグループA氏がロードマネージャーと恋に落ちた。

最近韓国で放送されたバラエティ番組「勇敢な記者たち3」では、ガールズグループとマネージャーの交際ニュースを伝えた。

この日、芸能部記者は「ガールズグループA氏はルックスだけで冷たく見えてしまうとたくさん言われる。しかしA氏は実は優しい女性だ。A氏は同僚の芸能人ではなく、ロードマネージャーと恋に落ちた。一緒に忙しいスケジュールをこなす中で親しくなったのだ。新人だったロードマネージャーはA氏の優しい魅力に惚れたという」と伝え、皆を驚かせた。

続いて記者は「ロードマネージャーはA氏と目を合わせることができないほど、恋に落ちたという。交際することになった契機はA氏がロードマネージャーに電話して『私のこと好きなんでしょ?私と付き合わない?』と先にプロポーズしたという。A氏は食事を取らなかったマネージャーのために朝早く起きてお弁当を作ったり、車の中で寝ていると、上着をかけてあげたという。芸能界の関係者たちが新人だと無視すると、A氏が怒りながら守ってあげたという」と付け加えた。

また記者は「しかしマネージャーが当時、経済的に大変だったという。家賃を払うことさえできなかったがある日、家賃が通帳に入っていたという。会社がくれたボーナスだと思っていたが、知ってみたらA氏がマネージャーのプライドを守ってあげるため、会社を通じてお金を入金したのだ」と伝えた。

特に記者は「しかし問題は非常に愛されていたマネージャーの態度が変わったのだ。だんだんA氏に無理なことを要求し始めた。イベントを連結してあげた後、金銭的に利得を取った。またA氏の他に違う女性に会った。この事実に気付いたA氏が別れようと話すと、今までのことを後悔しているという」と話し、衝撃を与えた。

これにキム・ジョンミンは記者に「A氏の心を捉えたマネージャーの魅力は何?」と質問し、記者は「身長が高く、体がいい」と答えた。

そうするとシン・ドンヨプは「最近、マネージャーはファッションセンスもあって、力強い」と話し、記者は「イケメンではないが、信頼感を与えるスタイルだ」と付け加え、好奇心を刺激した。

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2016.12.05 ( Mon )  01:33:09  | Comment.0  | Trackback.0
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「最近のマネージャーはかっこいい」アイドルとマネージャーが恋愛関係に… - ENTERTAINMENT - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=Eチャンネル放送画面キャプチャー
ガールズグループA氏がロードマネージャーと恋に落ちた。

最近韓国で放送されたバラエティ番組「勇敢な記者たち3」では、ガールズグループとマネージャーの交際ニュースを伝えた。

この日、芸能部記者は「ガールズグループA氏はルックスだけで冷たく見えてしまうとたくさん言われる。しかしA氏は実は優しい女性だ。A氏は同僚の芸能人ではなく、ロードマネージャーと恋に落ちた。一緒に忙しいスケジュールをこなす中で親しくなったのだ。新人だったロードマネージャーはA氏の優しい魅力に惚れたという」と伝え、皆を驚かせた。

続いて記者は「ロードマネージャーはA氏と目を合わせることができないほど、恋に落ちたという。交際することになった契機はA氏がロードマネージャーに電話して『私のこと好きなんでしょ?私と付き合わない?』と先にプロポーズしたという。A氏は食事を取らなかったマネージャーのために朝早く起きてお弁当を作ったり、車の中で寝ていると、上着をかけてあげたという。芸能界の関係者たちが新人だと無視すると、A氏が怒りながら守ってあげたという」と付け加えた。

また記者は「しかしマネージャーが当時、経済的に大変だったという。家賃を払うことさえできなかったがある日、家賃が通帳に入っていたという。会社がくれたボーナスだと思っていたが、知ってみたらA氏がマネージャーのプライドを守ってあげるため、会社を通じてお金を入金したのだ」と伝えた。

特に記者は「しかし問題は非常に愛されていたマネージャーの態度が変わったのだ。だんだんA氏に無理なことを要求し始めた。イベントを連結してあげた後、金銭的に利得を取った。またA氏の他に違う女性に会った。この事実に気付いたA氏が別れようと話すと、今までのことを後悔しているという」と話し、衝撃を与えた。

これにキム・ジョンミンは記者に「A氏の心を捉えたマネージャーの魅力は何?」と質問し、記者は「身長が高く、体がいい」と答えた。

そうするとシン・ドンヨプは「最近、マネージャーはファッションセンスもあって、力強い」と話し、記者は「イケメンではないが、信頼感を与えるスタイルだ」と付け加え、好奇心を刺激した。

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2016.12.05 ( Mon )  01:32:10  | Comment.0  | Trackback.0
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闘病中のシン・ドンウク、辛い過去に涙「病気で失神し、起きたら歯と腕が折れていた」 - PICK UP - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=JTBC放送画面キャプチャー
俳優シン・ドンウクが激しい苦痛で辛かった過去を思い出し、涙を見せた。

先月30日、韓国で放送されたJTBC「言葉でするバスキング-言う通りに」には、CRPS(複合性局所疼痛症候群) で闘病中である俳優シン・ドンウク、gugudanのキム・セジョン、犯罪心理専門家イ・スジョン教授がバスカーとして出演した。

この日、バスカーとして出演したシン・ドンウクは「僕のことを知っている方々はこう思うだろう。『あの人、患者じゃないの?』多くの方々が辛いだろうと思っている重症患者だ」と自身を紹介した。

小説「オデッセイ」の最初の文長を引用したシン・ドンウクは「2010年、軍隊で服務中、CRPSという診断を受けた。初めて失神した時、起きたら歯が折れていて、血だらけになり腕も折れていた。今もリハビリ治療に最善を尽くしている」と話した。

続いて「理解し難いみたいなので、僕の病気について説明すると、寒さに露出されるとカッターナイフで切られたような感じがする」と軍病院にいる時、午前9時から午後5時まで診療室を回り、一日中注射されただけではなく、16個の薬を飲んだと語った。

その後、シン・ドンウクは何も話せなかった。しばらく沈黙した後、シン・ドンウクは涙を流した。市民たちが慰め、シン・ドンウクは話し続けた。

シン・ドンウクは「苦痛を耐えるために歯を食いしばる習慣ができたが、そしたら歯が歪んで折れた。今はたくさん治った。泣いたり、笑ったりして申し訳ない」と話した。

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2016.12.05 ( Mon )  01:31:50  | Comment.0  | Trackback.0
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チャ・テヒョン&キム・ユジョン主演映画「愛してるから」メインポスター2種が追加公開 - MOVIE - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=NEW
映画「愛してるから」がメインポスターを公開した。

1日、配給会社のNEWは「愛してるから」の2種類のメインポスターを公開した。

暖かく愉快なヒーリングコメディを予告した。まず、偶然の事故で人の体に入れる能力を得た記憶喪失の作曲家イ・ヒョン(チャ・テヒョン) の「この中に僕がいる!?」という衝撃的な告白とともに、やんちゃな表情が写ったポスターは今後彼が展開していくストーリーに対する好奇心をくすぐる。

また、唯一イ・ヒョンの秘密を知っている少女スカリー(キム・ユジョン) とイ・ヒョンの初恋ヒョンギョン(ソ・ヒョンジン) はもちろん、恋愛が下手な女子高生(キム・ユネ) 、家庭崩壊寸前の刑事(ソン・ドンイル) 、食べるのが大好きな先生(ペ・ソンウ) 、認知症のおばあさん(ソヌ・ヨンニョ) はそれぞれ個性溢れる表情とポーズを披露し、視線を釘付けにする。

さらにチャ・テヒョン、キム・ユジョン、ソ・ヒョンジン、パク・グンヒョン、ソヌ・ヨンニョ、ソン・ドンイル、ペ・ソンウまで、「愛してるから」の主役がまるでプレゼントボックスの中に入っているようなポスターは、愉快な笑いと感動を届けるギフトセットのような映画として期待を高めている。

「愛してるから」は偶然の事故で人の体に入れる能力を得た男イ・ヒョンが、人々の愛を結んであげることで幸せな奇跡を作り出すというストーリーを描いた作品で、来年1月に韓国で公開される。

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2016.12.05 ( Mon )  01:31:33  | Comment.0  | Trackback.0
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コン・ヒョジン「イ・ミンジョンが映画を観て泣いていた」 - MOVIE - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=NAVERライブ映像配信アプリ「V」放送画面キャプチャー
「Missing:消えた女」のコン・ヒョジンがイ・ミンジョンについて言及した。

30日の午後、NAVERのライブ映像配信アプリ「V」を通じて生中継された映画「Missing:消えた女」の第2弾スポットライブには女優オム・ジウォン、コン・ヒョジンが出演した。

コン・ヒョジンは「Missing:消えた女」のVIP試写会に出席したイ・ミンジョンについて話した。コン・ヒョジンは「子供の母親だからか、映画を良く評価してくれた」と話した。

続いてコン・ヒョジンは「後ろの方に座っていたが、前の方で誰かがずっと泣いていた。誰なのか見てみたらイ・ミンジョンだった。とても悲しかったと話した」と伝えた。

「Missing:消えた女」はある日、子供と共に消え去ってしまったベビーシッターハンメ。子供の母ジソンが名前も年齢もすべてが嘘だった彼女の衝撃的な真実と立ち向かうことから始まる5日間の追跡を描いた感性ミステリー映画だ。韓国で11月30日に公開された。

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2016.12.05 ( Mon )  01:31:16  | Comment.0  | Trackback.0
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B.A.P、日本6thシングル「FLY HIGH」に込めたのは“希望”…「力強いメッセージを受け取ってほしい」 - INTERVIEW - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


12月7日にJAPAN 6THシングル「FLY HIGH」をリリースするB.A.P。先日「FLY HIGH」のMVをKstyleで独占先行公開し、日本活動への期待が高まる彼らをソウルで直撃取材! 12月9~11日には来日プロモーション、1月25日からは東名阪を巡る「B.A.P 2nd Japan Tour」を控えているメンバーに、新曲の聞きどころや、ツアーの意気込みなどを語ってもらった。
※リーダーのバン・ヨングクは現在休養中のため、取材に不参加

―12月7日に日本6枚目のシングルとしてリリースされる「FLY HIGH」の聞きどころは?

ヨンジェ:「夢に向かって走っていこう」という、希望を感じさせるメッセージが込められた曲です。強めの曲調になっていて、そのメロディーによってメッセージが力強く伝えられると思うし、明るいエネルギーに溢れる感じが個人的に気に入っています。

―「FLY HIGH」の中で、気に入っている歌詞などは?

デヒョン:僕のパートで「地平線 何度も越えて」という歌詞があるんですが、“絶対に手を離さない”という比喩のようで気に入っています。歌う時、本当に力を込めて歌える感じがします。

ヨンジェ:僕は「終わらない夢をあげるよ」という歌詞の意味とメロディーが気に入っています。

ヒムチャン:「願うなら 全ては君のもの この世界も 星空も 手に入れよう」という歌詞が、ロマンチックな雰囲気があって好きです。

―「FLY HIGH」のMVの見どころや撮影時のエピソードは?

デヒョン:韓国の新曲、「SKYDIVE」では、僕らの力強く重厚感のある姿をお見せしましたが「FLY HIGH」では、軽やかで明るい姿をお見せしています。ZELOが振付をしたダンスもポイントです。

ZELO:曲を聴いた時、弦楽器の音が印象的だったんですが、その音に合わせるように、手や身体を伸ばすような動作を取り入れたらカッコよくなるんじゃないかと思い構成しました。複雑すぎず、でもカッコよく見える振り付けを心がけました。

ヒムチャン:「SKYDIVE」を3日間かけて撮影した後に、すぐこの「FLY HIGH」のスケジュールで、全く寝ていない状態で撮影に入りましたが、とてもカッコよく撮れていると思います。特にビル屋上のダンスシーンは雰囲気がいいですね。

ジョンアプ:実はちょっと高い所が苦手で、屋上での撮影はドキドキでした…。撮影中はなるべく下を見ないようにして乗り切りました(笑)

―「FLY HIGH」ということで、HIGH=高めたいものは?

ヨンジェ:B.A.Pの歌、ダンス、MVなどすべての活動の完成度を、少しずつでも高めていきたいです。常にその気持ちはあるし、努力はしていますが、終わった後にいつも心残りがあるんですよね。その残念な点を克服していきたいなぁと。個人的には、やっぱり歌ですね。もっと表現力を高めていきたいです。

―カップリング曲の「FIRE FLAME」のポイントは?

ジョンアプ:未来に向かっていくようなサウンドとイメージがある曲で、これまでやってきた曲とはちょっと違うスタイルです。B.A.Pの新しい姿をお見せできるんじゃないかと思います。

ヒムチャン:正直、いままでの僕には無かったスタイルの曲で、レコーディングの時に苦労しました(苦笑)。

―もうひとつのカップリング曲「WITH YOU」は、“ずっと一緒にいたい”という思いを歌った曲。オリジナルは韓国語のナンバーで、その日本語Ver.です。

ZELO:「WITH YOU」はコンサートの時、いつも最後に歌うナンバーなんですが、ファンの方たちに愛されている曲なので、日本語で歌うことになりました。この曲をきっかけに、日本のファンとより近い関係になれるんじゃないかと思います。


初心に戻って、新人グループのような気持ちで頑張りたい

―韓国では一足早く11月に2ndフルアルバム「NOIR」を発売し、ショーケースを行いましたが、いかがでしたか?

ZELO:ヨングク兄さんがいないからか、本当に緊張しました。

―バン・ヨングクさんがお休みの間は、ヒムチャンさんが臨時リーダーとのこと。ショーケース後の記者会見で「負担が大きい」と語っていらっしゃいましたが…。

ヒムチャン:プレッシャーを感じているのは確かです。例えば、韓国の音楽番組ってスケジュールといい、本当に大変なんですよ。誰もケガをすることなくよいステージをお見せしたいと思っています。今回はとにかく初心に戻って、新人グループのような気持ちで頑張りたいです。

―「NOIR」のタイトル曲「SKYDIVE」は、B.A.Pらしいパワフルで激しいパフォーマンスが特徴のナンバーですね。

ヒムチャン:長い間、いろいろな準備してリリースにこぎつけた曲です。

ヨンジェ:曲もダンスもすごくカッコよく構成されているので、その魅力をステージ上で100%の表現できるように頑張りました。パフォーマンス的にも音楽的にも、ヨングク兄さんは本当に大きな存在ですが、僕ら5人が力を合わせて兄さんの穴を埋めて、不足を感じさせないステージをしたいです。

ヨンジェ:ポイントはジョンアプとZELOのパフォーマンス! ふたりがどれだけパワフルですごいか、見てもらいたいです!

デヒョン:振付は自分でしたんだよね?

ジョンアプ:はい。中盤にある僕のソロダンスの振り付けは、僕が自分で作りました。

―ところで、この1年で制作された日本オリジナル曲は、「FLY HIGH」「FIRE FLAME」「FREAKY SOUND」「GOOD TIME」「NEW WORLD」「KINGDOM」「BACK IN TIME」の7曲。この中で一番好きな曲は?

ZELO:「GOOD TIME」です。アルバム「Best. Absolute. Perfect」に収録された3曲の日本オリジナル曲の中で、一番B.A.Pっぽいと思いましたし、当時、表現力を広げてみたいと思っていた時に出会えた新しいスタイルの曲だったので、惹かれるものがありました。
ジョンアプ:僕も「GOOD TIME」。この曲の感性的な部分が好きです。

ヨンジェ:僕は「FIRE FLAME」。どこが、というより、全体的に好きです。

デヒョン:「KINGDOM」です。僕のボーカルスタイルによく合っていたと思いますし、ファンのみなさんがたくさん愛してくれた曲なので、愛着があります。

ヒムチャン:「BACK IN TIME」のメロディーが好きです。

―1月に東京、大阪、名古屋で開催される「B.A.P 2nd Japan Tour」は、B.A.Pとしては日本で初のスタンディングです。意気込みは?

ヨンジェ:すごく楽しそうだし、ファンと近い場所でコミュニケーションができるので、僕らも楽しみにしています。曲も、ファンと通じ合える曲を、いろいろ歌いたいなぁと思います。

ヒムチャン:スタンディングだと、ファンの顔やうちわが本当によーく見えます(笑)


新しい道を作ってきた一年、もっとカッコいい姿を見せたい

―活動休止を経て、昨年11月15日に電撃カムバックを果たしてから早一年。振り返るとどんな1年でしたか?

デヒョン:(日本オリジナル曲7曲のタイトルリストを見ながら)「NEW WORLD」…かな?

ヨンジェ:タイトルそのままじゃん!(笑)

デヒョン:新しい道を作ってきた一年だったと思います。この先も、新しい道を切り開いて、ファンのみなさんにもっとカッコいい姿を見せていきたいと思います!

ヨンジェ:「FLY HIGH」な一年でした(笑)。

デヒョン:マネしないでよ~!(笑)

ヨンジェ:いろんなことがあって、時間が「FLY HIGH」=飛んでいくようでした。大変なこともありましたが、諦めずにここまで走ってこられた、という自信が持てる一年だったと思います。

―もうすぐクリスマスですが、プレゼントとしてほしいものは?

デヒョン:靴がほしいです。どんな靴でもいいです。ちなみにサイズは26.5です(笑)。

ヨンジェ:軍靴をプレゼントするよ(笑)。

ZELO:プライベートジェットがほしいです。僕が運転をして、お兄さんたちを載せて海外に遊びに行きたいですね。実はプレゼントとしてファンからたくさん服をいただいているんですが、サイズが合わないことが多くて…。でも、お兄さんにあげてしまうのも申し訳ないし…。ファンの方、着れなくてごめんなさい!

ジョンアプ:物ではないですが、メンバー6人でパーティーをしたいです。ホテルのような場所で何の心配もせず、気兼ねなく1日中遊びたいです。

ヨンジェ:ほしいのは僕だけの家。安心して休める家がほしいです。プレゼントしてもらっても、もちろん嬉しいですけど、僕が自分自身に買ってあげるのが一番いいのかな、と思います。

ヒムチャン:ほしいのは宝くじ。どんな金額でもいいので当選したいです。その賞金で車のタイヤを買いたいです(笑)。この間、パンクしてしまったので…。

ジョンアプ:(ボソッと) なら、単純にお金をもらえばいいのに(笑)。


来年は、僕らB.A.P6人の絆がもっと強くなる一年になればいいな

―2016年はどんな一年でしたか? そして2017年はどんな年にしたいですか?

デヒョン:「2016年は音楽にまつわるあらゆることに挑戦し、成長する」という目標があったんですが、頑張ったけれど叶わなかった部分もあり残念でした。でも、僕だけでなくほかのメンバーもたくさん努力をして、成長できた一年だったと思います。来年はファンのみなさんにたくさんお会いして、いい姿をお見せしたいです。

ZELO:僕は自分にプラスになることだけを考えるタイプなので、僕を取り巻く環境はいつもいい状態なんですが、今年は僕を助けてくれるいい友達がたくさんできて、幸せな一年でした。来年の目標は、男らしい男になること。練習にもこれまで以上に頑張りたいです。

ジョンアプ:大変なこともありましたけれど、楽しい一年だったと思います。何というか、これが人生なんだなぁと思ったし、人は人らしく生きるのが一番だな、と感じました。来年は努力した分、結果が出る一年になればいいなと思います

ヨンジェ:今年は努力をたくさんして、一生懸命生きた一年だったと思います。いいことも大変だったことも両方ありましたが、この一年を基盤にして、来年はもっと大きな翼を広げていきたいです

ヒムチャン:僕は弟たちに何かをしてあげるのが好きなんですが、ワールドツアーが終わったあと、初めて自分にプレゼントをしました。車なんですが、新車なのにタイヤがパンクしてしまいました…。そんな一年だったので、来年はタイヤがパンクしない年にしたいです(笑)。というのは冗談ですが、何より、僕らB.A.P6人の絆がもっと強くなる一年になればいいなと思います。

ライター:古林由香/撮影:SHIM KYUTAI

■シングル情報
B.A.P JAPAN 6THシングル
「FLY HIGH」
2016年12月7日(水) 発売

Type-A / Type-B / 数量限定盤<Type-A>
マキシシングル+DVD
品番:KIZM.467/8
価格:¥1,713+税
初回プレス分のみスペシャルパッケージ仕様
【CD】
1.FLY HIGH
2.WITH YOU
3.FLY HIGH(Instrumental)
4.WITH YOU(Instrumental)
【DVD】
・FLY HIGH Music Video
・Making of Music Video

<Type-B>
マキシシングル
品番:KICM.1744
価格:¥1,157+税
【CD】
1.FLY HIGH
2.FIRE FLAME
3.WITH YOU

<数量限定盤>
マキシシングル+オリジナルジグソーパズル ※無くなり次第、販売終了
品番:KICM.91743
価格:¥2,685+税
【CD】
1.FLY HIGH
2.FIRE FLAME
3.FLY HIGH(Instrumental)
4.FIRE FLAME(Instrumental)
【特典】
オリジナルジグソーパズル(計3種)

【封入特典】
<数量限定盤>&<Type-A><Type-B>初回プレス分 共通
●抽選券1種ランダム封入(全7種)
・個別ハイタッチ会参加券 メンバー別全6種
・プレゼント応募抽選券 1種
上記7種のうちいずれか1種ランダム封入
※収録内容・仕様等は変更になる場合もございます。

■DVD情報
LIVE Blu-ray/DVD
「B.A.P LIVE ON EARTH 2016 WORLD TOUR JAPAN AWAKE!!」
2016年12月7日(水) 発売

ワールドツアー「B.A.P LIVE ON EARTH 2016 WORLD TOUR」の日本ファイナルとなる2016年7月13日東京国際フォーラム公演を収録した作品。7月12日・13日の東京公演時のメイキング映像も収録。
・Blu-ray
品番:KIXM.260
価格:¥6,500+税

・DVD2枚組
品番:KIBM.617/8
価格:¥5,900+税

~LIVE収録曲~
WARRIOR
WHAT THE HELL
NO MERCY
NOW (JONG UP SOLO STAGE)
SPY
BE HAPPY
FEEL SO GOOD
CARNIVAL
SHADY LADY (DAEHYUN SOLO STAGE)
HURRICANE
BADMAN
DANCING IN THE RAIN
BANG X2
ONE SHOT
KINGDOM
1004
WITH YOU
YOUNG, WILD & FREE (ENCORE)
EXCUSE ME (ENCORE)

~特典映像~
Making of [B.A.P LIVE ON EARTH 2016 WORLD TOUR JAPAN AWAKE!! ]

<封入特典>
Blu-ray&DVD 初回プレス分 共通
●6THシングルとの連動イベント参加券封入
※同日発売のJAPAN 6THシングル封入“個別ハイタッチ会参加券”との組み合わせで「B.A.Pメンバー全員とのハイタッチ会」へご参加頂けます。
※バン・ヨングクの参加はございません。

■イベント情報
2016年12月9日(金) 名古屋市国際展示場 ポートメッセなごや 第2展示館
2016年12月10日(土) 大阪南港 ATCホール Cホール
2016年12月11日(日) 東京流通センター 第2展示場 Eホール

■ツアー情報
「B.A.P 2nd Japan Tour: Be. Act. Play」
2017年1月25日(水) 東京・豊洲PIT (OPEN18:00/START19:00)
2017年1月26日(木) 東京・豊洲PIT (OPEN18:00/START19:00)
2017年1月28日(土) 大阪・堂島リバーフォーラム (OPEN17:00/START18:00)
2017年1月29日(日) 大阪・堂島リバーフォーラム (OPEN15:00/START16:00)
2017年1月31日(火) 愛知・Zepp Nagoya (OPEN18:00/START19:00)

■関連サイト
B.A.P JAPAN OFFICIAL WEB SITE:http://bap-official.jp/


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2016.12.05 ( Mon )  01:30:59  | Comment.0  | Trackback.0
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「彼女はキレイだった」SUPER JUNIOR シウォン“キャラクターに魅力を感じたから出演を決めた” - INTERVIEW - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


「魔女の恋愛」のパク・ソジュンと、ラブコメからシリアスまで、様々な役柄を演じる女優、「秘密」「フルハウスTAKE2」のファン・ジョンウム、日本のみならずアジアで絶大な人気を誇るSUPER JUNIORのシウォンが共演し、放送開始から着実に視聴率を伸ばし同時間帯ドラマ視聴率1位を独走。2015年MBC演技大賞10冠に輝いた超話題作「彼女はキレイだった」のDVDが好評リリース中だ。

これを記念して、自由奔放な先輩記者シニョクをコミカルかつミステリアスに演じたシウォンのインタビューが到着! コミカルなシーンの撮影時のエピソードや兵役前(現在は、兵役中) の心境など、たっぷり語ってもらった。

―入隊(兵役) 前の最後の出演作になった今作への出演を決めた理由をうかがえますか?

実は同時期に別作品への出演オファーもあったんですが、すべてお断りしたんです。そうまでして今作を選んだ理由は、キャラクターに魅力を感じたからです。それに、この役を演じることに不安を感じていた僕を、監督は温かく励まし「生涯の思い出に残る作品を作ろう」と言ってくれたんです。その言葉がすごくありがたくて、出演を決意するに至りました。

―その選択はやはり正しかったですか?

もちろんです。これまでの選択の中でベスト3に入ると思います。

―それでは今作でキム・シニョクという人物を演じるにあたって、特に気を付けた点や面白いエピソードがあれば教えてください。

面白いエピソードは、ドラマでご覧頂いた多くシーンからもお分かり頂けると思いますが、中でも秀逸なのはヘジンが投げたたくあんがシニョクの舌に貼り付くシーンです。あのシーンは実はNGカットで、本当は落とすのがOKテイクだったんですが、オンエアではNGカットが使われていました。こういう面白いエピソードは各シーンにありました。

―確かにコミカルなシーンが多かったですよね。そういうシーンは楽しみながら撮れましたか? それとも大変でしたか?

どちらもです(笑) コミカルなシーンは撮る時も楽しかったんですが、ジョンウムさんも僕も一生懸命になりすぎたのか、1シーン終わるだけで体力的な消耗がキツかったですね。でもジョンウムさんと一緒に「これぞ熱演」と冗談を交わしながら本当に楽しく撮影できました。

―キム・シニョクはとても親しみやすそうなキャラクターを持っている反面、謎が多い人物でもありました。日本の皆様に向けてこの人物の魅力をお伝え頂けますか?

機知に富み、ユーモアに溢れた男です。勘がよく自由奔放なところも魅力的だと思います。なぜか高級ホテルのスイートルームに住んでいるという謎めいた部分も面白いと思います。

―ヒゲも伸ばし服装もラフなものが多かったですが、とてもお似合いでした。普段ファッションにおいて気を付けているポイントはありますか?

僕のファッションはシニョクと似ていると思います。スタイリストからの評判は悪いですが(笑)、もう少し気を遣うよう小言を言われています。兵役が終わったら、もっとファッションセンスを磨くつもりです。

―今作ではシニョクのコミカルなシーンが各所に散りばめられ、多くの話題を呼びました。今作の中でご自身が最も気に入っているシーンは?

コミカルなシーンの中では、ズボンのお尻が破れたシーンもとても面白くて気に入っていますが、兵役を前にして皆さんの記憶に僕を刻んでくれた“たくあん舌シーン”がやはりイチオシだと思います。ロマンチックなシーンとしては物語も終盤に差し掛かったころ、僕がヘジンと街中でお別れの挨拶を交わすシーンです。あのシーンは台本を読みながら涙が出ました。

―兵役を終えた後で演じてみたい役柄はありますか?

具体的にはまだ考えていませんが、新しい何かに挑戦したいです。映画でもテレビでも喜び、希望、楽しみといった気持ちを皆さんと共有し、皆さんが憂うつな時、悲しい時には元気づけられる人間になりたいと思っています。そういう役割を果たすために僕たちは大衆文化を体現しているわけですから。そうありたいと今も思っていますし、そうできると信じています。戻ってきた時には今より成長した姿をお見せできると思います。

―お戻りが楽しみです。では最後にファンの皆さんへのご挨拶をお願いします。

もうすぐ入隊で名残り惜しいですが、このたびご挨拶できる機会を頂き、とてもうれしいです。除隊後はますます皆さんとの距離を縮めていきたいと思っています。それほどご心配には及びません。東方神起のチャンミンさんと同期入隊で仲良く過ごそうと思っていますので。ですが僕が気にかかるのはうちのドンヘが入隊先で1ヶ月先輩だということです。どれほど僕をいびるか…(笑) とにかくしばしのお別れになりますが、お体に気を付けてください。皆さんのことを愛しています。

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2016.12.05 ( Mon )  01:30:42  | Comment.0  | Trackback.0
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少女時代 テヨン“インドア派”ならではのバケットリストを完成「お菓子作りが得意です」 - INTERVIEW - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=SMエンターテインメント、テヨン Instagram
“インドア派(外で遊ぶより家にいるのを好む人たち)”で有名なテヨンは今年も家の中で色々な趣味を楽しみ、自身ならではのバケットリストを完成させた。ネイルアート、カラーリングブック、メイクアップに続き最近はお菓子作りに興味を持ち、あるインターネット番組を通じてその過程を公開した。

このような中で一部のファンたちは「音楽もいいが、番組にも出演してほしい」という反応を示した。実際にテヨンは今年、多様な活動を繰り広げたが、音楽番組やバラエティにはあまり出演しなかった。

「最近、発表した新曲『11:11』の場合も放送活動は全くせず、以前『Why』をリリースした時もコンサートの準備で一週間だけの音楽番組の活動であったため、ファンたちが残念に思っているみたいです。コミュニケーションが少なかったのかと心配になって最近にはライブ映像も公開し、これからは公演を通じてより頻繁にファンたちに会う予定です」

しかし依然として演技やバラエティに対しては慎重な姿を見せている。

「SUPER JUNIORのヒチョル兄さんが『知ってるお兄さん』に出演してほしいと言ってくれたが、私は視聴者の立場として見るのが好きです。2010年までラジオDJを務めた時、コントをしながら楽しかった記憶がありますが、ラジオから降板した後、バラエティに出演するチャンスが少なくなりました。その後には少女時代の海外活動で、バラエティに出演することができなかったんです。すると『私がバラエティに出演して見せられるものがあるだろうか?私は面白くないのに』と思うようになりました」

ほとんどの時間を家で過ごすテヨンは、年内に自身が作成したバケットリストを全て実行するため努力している。お菓子作り、たくさん歩くことなど自身だけの目標を立てて着実に挑戦している。今夏にはコンサートを控えて、自ら運動を始めたという。

「今夏、ウェイトトレーニングを頑張ってやりました。私は絶対にそんなことする人じゃないけど、わざと運動にも挑戦しました。普段、マネージャーの車で移動するため歩くチャンスがあまりありませんが、今回近い距離は自分で歩こうと最善を尽くしました。以前瘦せすぎたのが悩みでした。『私、どこか悪いのかな?」と懸念するほどでした。しかし28歳になったら、自然に太っています。ミステリーですね」

新曲の発表を控えてお菓子作りをコンセプトにした放送を行ったテヨンは当時、あたふたする姿を見せて視聴者たちを笑わせた。短い時間内に新曲の紹介とお菓子作りを一緒に行わなければならなかったので、落ち着くことができなかったのだ。

「私は元々お菓子作りが得意です。しかし生地よりは、デコレーションや色感に念を入れるのが好きです。飾るのが一番面白いです。当時、慌てて放送が自然じゃなかったんですが、今後名誉を回復するためにもう一度挑戦してみます」

テヨンは自身を“朝型人間”だと紹介した。多数の芸能人たちの場合、不規則な生活になる可能性が多いが、テヨンは朝早く起きて情報番組を見ることから一日が始まる。今年でデビュー10年目になったテヨンは余裕を持って走っている。

最近テヨンは12月2日に香港で開催された「2016 Mnet Asian Music Awards」に出席した。


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2016.12.05 ( Mon )  01:30:25  | Comment.0  | Trackback.0
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SHINee ミンホ「タバコをやめるのは難しい…経験は無視できない」 - MOVIE - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=MCMC
SHINeeのメンバーで俳優のミンホが演技のためタバコを吸い始めたが、その後止めたとし「止めるのは本当に大変だった」と打ち明けた。

ミンホは30日午前、ソウル鍾路(チョンノ) 区三清洞(サムチョンドン) のあるカフェで行われた映画「二人の男」(監督:イ・ソンテ) と関連したインタビューで喫煙に挑戦した理由とこれを通じて得た教訓などについて語った。

映画の中でミンホが演じたジニルは飲酒や喫煙は当たり前の家出をした高校生だ。実際には模範的な生活をしているミンホがこの作品を選んだこと自体が逸脱だ。

劇中の人物をより効果的に表現するため、喫煙を始めたというミンホは「実は、最初は吸わないと言った。監督に申し上げてタバコを吸うシーンは全部削除したが、台本を見る度に思い出した。それも見方によっては一つのアイテムでオプションじゃないか。悩んだ末、ある時点から今回はやらなきゃと思って大胆に挑戦した」と話した。

続けて「吸う度に思った。『これは僕が吸うのではなく、ジニルが吸うのだ』と。役に立ったのは、タバコのおかげで知ったことだが、劇中の人物に近づくような気がした。タバコだけでなく、他の演技をするときも使わなきゃと思った」と付け加えた。

また、もう一つ知ったことはタバコを一度吸い始めると止めるのが難しいということだ。ミンホは「なぜご飯を食べた後、吸わなければならないのか、なぜお酒を飲みながら吸うのか、なぜ撮影が終わった後にタバコを一本吸おうと言うのか、理由が分かった」とし「撮影が終わってから太ももをつねって止めた。実は止められないと諦めたときもあったが、自分と約束したことだし『こんなことさえ止められない弱い人間だったのか』と思ったらすぐ止めるようになった」と話した。

ところが、けだるい午後、ご飯を食べた後が一番大変だったという。禁煙広報大使をしてみたらという提案にも「禁煙がどれほど大変なのか知ってるので、あえてストレスを与えたくない。吸わなかったときはタバコを吸う人に何かと言う方だったが、さすが経験は無視できない。やってみたら絶対簡単に言えない言葉だ。『減らしてください。我慢してください』と言っている」と首を横に振った。

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2016.12.05 ( Mon )  01:27:35  | Comment.0  | Trackback.0
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ヒョンビン&ユ・ヘジン主演「共助」スチールカット10種を公開…完璧な演技変身に注目 - MOVIE - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=CJエンターテインメント
俳優ヒョンビンとユ・ヘジンが映画「共助」を通じて両極端キャラクターを引き受け、新鮮なコンビ演技を予告した。

配給会社CJエンターテインメントは本日(30日) 午前、「共助」のスチールカット10種を公開した。

写真ではヒョンビンとユ・ヘジンの演技変身と新鮮なケミ(相手との相性) が垣間見える。まずヒョンビンは、特殊精鋭部隊出身の北朝鮮の刑事イム・チョリョンに完璧に変身した。走る車から銃を向け、強烈な眼差しで相手を圧倒するなど、緊迫した状況の中でも一糸乱れない姿で視線を引く。

ユ・ヘジンは、生計型の刑事カン・ジンテに扮した。イム・チョリョンの完璧な容貌と対比を成して、見る人々に笑いを誘う。ラフな格好でゴミ出しをし、車にもたれかかったまま一息つく姿から、ユ・ヘジンの生活密着型の熱演を予告した。

また彼らの予測できないチームプレーに期待が高まる。初めての出会いからお互いを疑って対立する彼らの姿からみなぎる緊張感が伝わる一方、時間が過ぎるほどお互いに対する警戒を緩めていく姿は、どこへ向かうのかわからない 二人の関係に対する好奇心を呼び起こす。

「共助」は韓国に入り込んだ北朝鮮犯罪組織を捕まえるため、南北最初の協力捜査が始まり、任務を遂行しなければならない特殊部隊の北朝鮮の刑事と、任務を防がなければならない生計型刑事のチームプレーを描いた作品だ。韓国で来年1月に公開される予定だ。

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2016.12.05 ( Mon )  01:27:16  | Comment.0  | Trackback.0
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ガールズグループMOMOLANDが世界で流行中の“マネキンチャレンジ”に挑戦!(動画あり) - K-POP - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=DOUBLE KICK COMPANY
新人ガールズグループMOMOLANDが世界的にブームを巻き起こしている“マネキンチャレンジ”に参加した動画を公開した。

28日、MOMOLANDはNAVERのライブ映像配信アプリ「V」と公式YouTubeを通じて「マネキンチャレンジ」の動画を公開して注目を集めた。

公開された動画のMOMOLANDのメンバーはそれぞれ違うポーズで、まるでマネキンになったように瞬きもしない姿を見せており、笑いを誘う。

MOMOLANDはマネキンのようなポーズを取りつつも、人形のような美貌をアピールし多くの関心が寄せられている。

「マネキンチャレンジ」はマネキンになったようにじっとしている姿を撮影してSNSを通じて共有する遊びで、10月に米フロリダ州の高校生の間で始まった。最近は黒人の人権問題や銃の事故のような社会問題を風刺するパフォーマンスとして活動し、急速に広がっている。

所属事務所のDOUBLE KICK COMPANYは「MOMOLANDが『マネキンチャレンジ』のパフォーマンス撮影に楽しく臨んだ。今後も意味のある様々なことに積極的に参加していきたい」と伝えた。

MOMOLANDは10日にミニアルバム「Welcome to MOMOLAND」をリリースし、タイトル曲「JJan!Koong!Kwang!」で活発な活動を展開中だ。


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2016.12.05 ( Mon )  01:26:55  | Comment.0  | Trackback.0
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韓国のおしゃれ女子に大人気“チョッピーバング”スタイルが流行中! - ENTERTAINMENT - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=TVレポート DB
眉毛より短い前髪、オン眉の前髪をシースルーにしたスタイル、いわゆる“チョッピーバング”が流行している。パッツンに切ったチョッピーバングもあれば、斜線に切った個性たっぷりのチョッピーバングもある。

前髪を短く切ったスタイルであるため、童顔に見え、可愛く見えるメリットがあるが、顔の形によってはむしろ短所を引き立ててしまう可能性もある。おでこを大胆に露出するため、顔の形が長いタイプの人は顔がより長く見える恐れがある。顔が丸いタイプの人もパッツン前髪によって顔がもっと丸く見える恐れがある。

チョッピーバングはハツラツとしたイメージを与えるため、女性らしいロングウェーブには似合わない。ミディアムショートやウェーブのかかっていないスタイルに合う。また、眉毛を出すため眉毛の手入れにも気をつけなければならない必要がある。

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2016.12.05 ( Mon )  01:26:11  | Comment.0  | Trackback.0
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ハ・ジウォン&チョン・ジョンミョン&チェン・ボーリン主演映画「命がけの恋愛」3人3色のキャラクターポスターを公開 - MOVIE - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=映画「命がけの恋愛」ポスター
映画「命がけの恋愛」(監督:ソン・ミンギュ) のキャラクターポスターが公開された。

「命がけの恋愛」は非公式捜査に乗り出したどこか抜けている推理小説作家のスリル満点のコミカルな捜査劇だ。今回公開されたポスターには映画「命がけの恋愛」の愉快かつハツラツとした魅力と共にキャラクターたちのはじける個性が盛り込まれている。

誰かを疑っているような表情のハ・ジウォンは、ベストセラー作家になるために直接連続殺人犯をつかもうとする推理小説家ハン・ジェイン役を務め、映画で“抜け目の多い捜査”の真面目な姿を披露する予定だ。

「今回だけは確かだから!」というキャッチコピーは作品の中で彼女が見せてくれる非公式捜査を期待させる。梨泰院(イテウォン) 交番のお巡りさんソル・ロッカン役のチョン・ジョンミョンは片手に持っている手錠と共にカリスマ性溢れる男らしい表情で“行動捜査”を担当するキャラクターであることを暗示する。「物証はなく、心証だけがあるでしょう!」というセリフはロッカンの行動力溢れる捜査を予告する。

スマートですっきりとしたシャツ姿の台湾俳優チェン・ボーリン(陳柏霖) はFBI(連邦捜査局) プロファイラーのジェイソン役で、脳セク男性の真の“科学捜査”を披露する予定だ。「捜査とは、パズルの最後の切れを見つけること!」というセリフは映画で彼が見せるシャープな魅力に対する期待を高める。

「命がけの恋愛」は韓国で12月14日に公開する。

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2016.12.05 ( Mon )  01:25:53  | Comment.0  | Trackback.0
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センス抜群!話題の“少女時代 ユナスタイル”を徹底分析 - ENTERTAINMENT - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=TVレポート DB

暖かい春風が吹いても、蒸し暑さが襲っても、冷たい北風が猛威を振るっても変わらない少女時代 ユナの美貌。彼女の四季ファッションに注目してみよう。

春~花冷えにはジャケットを~

“シックな春の風が吹いてくる”

暖かい春の風が吹いてきそうだが、実は花冷えに備えたジャケットは欠かせない!爽やかなシャツで晴れやかな魅力を加え、スキニーパンツで決めればOK。しかし、やはりファッションの完成は美貌だ。


夏~完璧な美脚を誇りながら~

“夏には涼しく”

夏を代表するホットなアイテムはやはりショートパンツ。シャツを片方だけ入れて脚を長く見せるセンス!見る人々まで涼しくさせる彼女の美脚から目が離せない。


秋~愛らしさを忘れず~

“秋をいっぱい満たした彼女”

暖かいタートルネックがこんなに可愛かったのかと思う瞬間だ。落ち着いたグリーンにレザースカートを合わせてシックながらも女神のようなオーラをアピールするユナの魅力に秋が深まる。


冬~寒くても明るく~

“なかなか着こなせないイエローのコート”

冬だからといって無彩色系のカラーばかりだと多少地味に見えるかもしれない。しかしユナの選択はイエローコート。すっきりとしたホワイトシャツにデニムパンツを合わせ、晴れやかな魅力を倍増させた。


~ボーナスショット~

ユナの日常ファッションから授賞式のドレスまで、さまざまな姿を集めてみた。季節を問わず、どんなファッションも着こなすユナの美貌は計り知れない。

スキニーパンツでクールに


レディーの誕生


美しいくびれ+8頭身美女


シックなブラックドレス


純白のドレスが眩しい


大胆なドレスに視線集中


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2016.12.05 ( Mon )  01:24:59  | Comment.0  | Trackback.0
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Double S 301「Sechs Kiesのように再結成したい」 - INTERVIEW - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


デビューと同時に第2世代ボーイズグループの華やかな全盛期を導いたSS501。7年という空白期間をすごし、数々の紆余曲折を経てさらに強くなって戻ってきた。もう目を見るだけでお互いの気持ちが分かるというDouble S 301。だからこそ、もっと信頼して見守りたいDouble S 301にインタビューした。

―お久しぶりです。これまでどのように過ごしていましたか?

ホ・ヨンセン:キュジョンと僕は兵役に就いていました。また、ソロ活動もしました。

キム・キュジョン:一生懸命遊びました。ハハ。ミュージカルもしましたし。日本と韓国で同時放送されるドラマにも出演して、中国のドラマにも出演しました。僕たちは空白期間が長かったので、休んでいたと思われるかもしれませんが、皆少しずつ個人活動をしていました。色々なことをしていると、時間がすぐに経ってしまいますね(笑)

キム・ヒョンジュン(末っ子):休んではいませんでした(笑) グループ活動を休止している状態で、ソロ活動をすぐに始めました。日本で個人活動をたくさんしました。ソロアルバムも発売して、コンサートもして、韓国ではドラマを4本ほど撮影しました。若い年齢で毎日ドラマや週末ドラマに出演して、たくさんの良い経験をさせていただきました。様々な活動をして、グループ活動にすごく役立ちました。

―キム・ヒョンジュンさんのティーカップ犬はネットで大きな話題となりました。すくすく育っていますか?

キム・ヒョンジュン:すごく良く育っています。今年で7歳、人間の年で50歳です。ハハ。体重が増えて13kgほどになりました。実はティーカッププードル詐欺に遭ったわけではありません。トイプードルはそれぐらいまで成長すると聞いたんですが、違いますか? うちのチョコはスタンダードにもならないみたいです(笑) あの方は本当に温かい心でくださったのですが、誤解されてしまって店を閉めたと記憶しています。申し訳ないと伝えたいです。

―キム・キュジョンさんは公益勤務をしました。故郷で服務をしたので、多くの方々が歓迎してくれたんじゃないですか?

キム・キュジョン:たくさんの人に気づいていただけて、嬉しかったです。でも、全州(チョンジュ) 出身の有名な芸能人は本当に多いんです。INFINITEのソンギュは僕の高校時代の後輩です。全州の人だと喜んでくれて、本当に嬉しかったですね。レストランに行くとサービスもしてくださりました。ハハ。公益勤務をして1年ほど経った頃、友だちと遊びに行くと、まだ終わってないのか、仕事しなきゃいけないのに、と心配してくれる方々もたくさんいました。

―ホ・ヨンセンさんはMBC「覆面歌王」に出演しましたが、ためらいはありませんでしたか?

ホ・ヨンセン:ためらう部分はありませんでした。声だけで評価されるものなので、本当に出てみたいと思っていたんです。果たして人々が僕の声をどれほど知っているかも気になりましたし。

―メンバーが2人減りました。不在感が大きいのでは?

キム・ヒョンジュン:2008~2009年頃、初めて3人でやりました。「U R Man」という曲でした。5人いる状態から3人になって、あの時はプロジェクト(グループ)だと思って、特に不在感はありませんでした。でも今は、僕たちは501だったのに、301になったんだと思います。301という名前は少し慣れないんですが、一緒にやってきて12年を超えていますし、目を見ただけでどんな状態か分かるので、不在感というよりは面白いです。グループ活動する感じで、楽しくて良いです。

―Double S 301に名前を変えた理由はありますか?

ホ・ヨンセン:以前「U R Man」で活動した時、僕ら3人でしばらくユニット活動をしていたんですが、あの時は特にユニット名を決めずにSS501として活動していました。あの時、多くの方が紛らわしく思って、スタッフの間で僕たちは301と呼ばれていました。だから今回は501が良いか、別の名前が良いか、すごく悩みました。僕たち同士で話し合って、501は5人で活動する時に使おうと決めました。

―新しい気持ちで戻ってきたと思いますが、1番心配していた部分と期待していた部分は何ですか?

ホ・ヨンセン:僕の場合、軍服務を終えた時、時代の流れについていくことが1番不安でした。実際本当に久しぶりの活動なので、ファンの方々に対する不安もすごくありました。負担というと、格好良く映らなければならない、良い音楽を持って出てこなければならない、という考えが大きかったんです。しかし、いざアルバムを出してみると、成功するかどうかが重要なわけではなく、僕らで最初のアルバムを出したことが重要だったのです。僕らが団結してもう1度一緒に活動することです。特に、ファンの方々からSS501が解散したという話がたくさん出たのですが、解散ではなく、一緒に活動できるという予告編を見せたのだと思います。

キム・キュジョン:久しぶりに一緒にやるというトキメキが大きかったと思います。活動は一緒にしていなくても、飲み会で面白そうだと話していたことが実際に進んだので、トキメキもありました(笑) 不安なのは誰でもそうだと思いますが、これまでのブランク、それを僕たちがどのように乗り切るかについてたくさん話し合いました。楽しもうとお互いに話しました。

キム・ヒョンジュン:多くの時間が経ちました。僕たちはそのままなのに愛してくださる方々が離れていったんじゃないかと不安でした。3rdアルバムですが、今は多くの方々が褒めてくださいますし、後輩の皆さんも格好良いと言ってくれます。期待していたのも、僕たちを忘れていないはずだということ? 正直、愛されるはずだと期待していました。ハハ。100%ではなくても、それでも70%ほどは愛されていると思うので、集まって良かったと思っています。

―修学能力試験(日本のセンター試験に相当) 禁止曲である「U R Man」が多くの人気を得ました。また、活動する予定はありますか?

キム・ヒョンジュン:実は「Pain」というアルバムが「U R Man」の後続曲として出した楽曲でした。作曲家も同じです。今、全体的にSS501らしい曲について考えています。大きく外れない音楽をです。だから「Pain」という音楽を出したのです。映画のように続編が上手くいかない場合はないと思います。ハハ。オリジナルが良いでしょう。そしていつも「U R Man」という曲に感謝しています。若い子たちが検索もしてくれて、僕たちを知るきっかけになりましたから(笑)

―初めて見る後輩アイドルたちが多いと思いますが、注目している後輩はいますか?

ホ・ヨンセン:最近は本当に皆上手ですね。歌手なので音楽番組をよく見るんですけど、全部に目が止まります。テレビ局で僕たちと一緒に活動していた人たちが放送に出ると嬉しいです。SHINeeのテミンくんも時期が重なって一緒に活動したんですけど、本当に嬉しかったです。

キム・キュジョン:以前は他のグループはどのようにしているかチェックしていましたが、Double S 301で活動する時は楽しく見入っていました。そのようにできる情熱が可愛いと思いました。冗談で、ヨンセン兄さんがあのようにしたら数ヶ月で膝がいかれるだろうなあと心配もしました。ハハ。何も分からず一生懸命やっている姿が本当に可愛く見えます。

キム・ヒョンジュン:僕はEXOです。格好良いです。音楽スタイルが良いと思います。ガールズグループはI.O.Iです。リアリティ番組を見たんですけど、努力する姿が良かったです。自分の練習生時代も思い出しました。番組を見ながらドリームチームみたいだと思いました。期待感もありましたし(笑)

―30代をどのように過ごしたいですか?

ホ・ヨンセン:20代はアイドル活動をしながら過ごしましたが、これからはより成熟したイメージに合う活動をしたいです。また、忙しくてできなかったこと、何も分からなかった時は事務所から言われたことだけをしていたようでしたが、今は何でも楽しくやりたいです。たくさんの思い出を残したいし、頭の中に写真を1枚1枚残すように、記憶に残ることをしたいです。

キム・キュジョン:ヨンセン兄さんの言葉に共感しています。これからは一つ一つ全部記憶に残したいです。後で話し合うことができるように。20代をはっきりと覚えていないのが残念です。

キム・ヒョンジュン:20代は本当に頑張って突っ走ってきたと思います。趣味をしてみたいです。最近はゴルフを隔週でしています。それから家族と一緒にたくさん過ごしたいです。良い人たちと旅行に行きたいし、余裕を持ちたいです。

―結婚の話は欠かせません。結婚の計画は?

ホ・ヨンセン:結婚願望は以前からありませんでした。独身主義なので(笑) 親戚たちが皆僕と同じ年頃で、1人2人結婚しているので、歌を歌いによく行っています。お婆さんや親戚の方々から「もうヨンセンの番なのに」と言われるたびに、ただただ笑っています。でも仕事柄、余り行けていません。最近は結婚をしないのも親不孝かもしれないと思っています。両親の友だちは皆、孫を見たので、見たがる年になったと思います。でも、状況が整って、愛する人ができた時にしたいです。

キム・キュジョン:早くしたいです。しかし、結婚している周りの方々に止められています。ハハ。結婚する相手に会うと、この人だという感じがあるそうです。いつかは来るんじゃないでしょうか。今すぐにはないですね(笑)

キム・ヒョンジュン:40歳になるまでにはやります。30代のうちにね。ハハ。

―“第2のSechs Kies”として有名でしたが、最近Sechs Kiesがメンバー揃って精力的に活動しています。どんな心境ですか? 再結成する可能性もありますか?

ホ・ヨンセン:もちろんしますよ。どうしても男性たちは軍服務の時期が違うので容易ではないと思います。今は他の2人も兵役中なので、上手く調整できれば、皆仲が良いし、後日再結成することになるんじゃないでしょうか? 3人が集まったのも、5人が集まるための事前作業みたいなものなので(笑)

キム・キュジョン:やらなきゃ。Sechs Kies兄さんたちのように集まりたいです。

キム・ヒョンジュン:僕たちには偶像みたいな人たちです。再び活動しているのを見て、僕たちもああしなきゃと思いました。先日MBC「デュエット歌謡祭」のパネルとして出演しました。Sechs Kiesのカン・ソンフン兄さんが出演された時です。近くで見られて本当に良かったし、ロングランする歌手が成功するものだなあと、一生懸命生きようと誓うようになりました(笑)

―今回発売されるDouble S 301の音楽はどんな音楽か紹介してください。

ホ・ヨンセン:久しぶりに発売されるアルバムですが、僕がプロデュースしたので本当に期待しています。それから今回は僕が作詞・作曲を2曲手がけました。今回のアルバムで1番大きなポイントになる部分は、アイドル的な色を抜いた点です。ダンスグループであるため、これまでパフォーマンスをたくさん披露しましたが、実はすごく悩みました。準備しながらメンバーたちが1番得意なことを今までお見せできなかったと思いました。それぞれが持つ綺麗な声、良いカラーを表現できる音楽を盛り込んだ楽曲、アルバムだと思います。

(インタビュー:イム・アヒョン、グラビア進行:キム・ドゥリ、スタイリング:イ・ジオン、フォトグラファー:イ・ギョンジン)

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2016.12.05 ( Mon )  01:24:21  | Comment.0  | Trackback.0
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少女時代もしくは女優“ユナ”として生きること - INTERVIEW - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真提供=SMエンターテインメント
「ユナとして生きる気分ですか?」

誰でも一度は想像したことがあるはずだ。韓国のトップグループ少女時代のメンバーで女優の“ユナ”として生きるということを。人々が見つめるユナは、いつも輝いていて綺麗で愛らしくて明るくて快活だ。冗談で「1時間ずっと自撮りをしてそう」と言うと、ユナは笑った。「そんな褒め言葉を聞くためにインタビューに応じた訳じゃないのに」と頬を赤らめた。

「自由気ままに行けないのはちょっと残念です。自由に行こうと思えば行けないこともないですが、ユナの性格はそれを全然気にしないタイプではないのです。友達に『オープンな場所に行っても大丈夫?』と聞かれると申し訳ない気もして。だけど私に気づいて喜んでもらえるとありがたいです」

2007年にデビューしたユナは、数多くの男性たちの理想の女性として、女性たちの憧れの的として、10年にわたって注目され、愛されてきた。ユナが最初に顔を見せたのは、少女時代ではなく2007年7月に放送されたMBCドラマ「9回裏2アウト」だった。よくよく考えてみれば、役者デビューが最初だったのだ。しかしユナは「まだ多くの作品に携わっていないので、10年目の女優とは言えないと思う」と所信を明かした。

「舞台の上にいる時は、キラキラしているユナとして見てもらえるといいなと言う気持ちが大きい」と言うユナは「ドラマの中では真剣に作品に臨む女優として見てもらえると嬉しい」と話した。また、「少女時代として舞台に立つ時は、客席から観客の方々のエネルギーを直接もらうことができるが、ドラマは反応をすぐに確認できないので視聴者の方々が見るユナについて私も気になる」と付け加えた。

写真=10asia DB
「少女時代のセンターと言うより、少女時代のユナという言葉が合っていると思います。少女時代のユナは多少お調子者です。メンバーと一緒にいる時が一番エネルギーが湧き出てきます。その半面、役者としては一人でいるので落ち着いてしまう感じがあります。私は一人でいると考え事が多くなるほうなんです。少女時代の時は、メンバーと一緒にいるというだけでも、考え事を忘れます」

それならば、女優ユナを眺める少女時代のメンバーの反応はどのようなものだろうか? tvN「THE K2」でイメージチェンジに成功したと評価され、女優として足場を固めたユナだけでなく、ユリ、スヨン、ソヒョンなどが女優業を並行している。テヨンやティファニー、ヒョヨン、サニーはソロ曲やバラエティ、ラジオなど、様々な分野で活躍の場を広げている。「少女時代のグループチャットは、メンバーが新しい作品に参加したり、ソロアルバムを出したりするたびに、文字で埋め尽くされる」と笑うユナは「見ているテレビ画面を撮って送る。視聴者として細かくフィードバックしてくれるメンバーもいれば、応援してくれるメンバーもいる。いつも一緒に働いているけれど、ソロ活動の時間になればお互いにチェックしてあげて、いつも誰かが私たちを応援してくれるので、メンバーの中で誰かが私を応援してくれていると思うと力が出る」と話した。また「THE K2」のアンナについての反応を尋ねてみると「今回の作品は、私に関する話より『チ・チャンウク兄さんカッコいい』とか『ソン・ユナ姉さんってなんであんなに綺麗なの?』とか『本当にたくさん学べて羨ましいな』とか、こんな話が多かった」と打ち明け、笑いを誘った。

眩しい照明の下、持ち前の明るさで愛されている彼女だが、10年と言う歳月の中で波乱も経験した。疲れて大変な瞬間もあっただろうが、ユナの答えは意外だった。

「もう10年です。少女時代として本当に良い成績を取ることも多かったし、叶ったことも多くて、おかげで良いところまで上がってこれました。いつも私は良い事しかなかったし、運も良くて、私が持っているもの以上に良い成績を得たことが多いと思っています。少女時代としてはメンバーと一緒にやってきたので、私が全てを成し遂げたとは言えません。だからいつも感謝しながら過ごしていました。傷つく時もありますが、その時に感謝よりも無念さに重点を置くとスランプに陥るかもしれません。だからそのバランスをうまくとって過ごしています。おかげで多少辛いことはあっても、大きく挫折したことはまだありません」

写真=10asia DB
初心を守りながらも、頂点に立ったガールズグループらしい余裕も確かにあった。ユナは最近、ガールズグループの全盛期と呼ばれるほど後輩ガールズグループの多くが活躍していることについて、明るく微笑みながら口を開いた。「ガールズグループの後輩が私たちに挨拶をしながら喜んでいる様子を見ると、少女時代が昔目を輝かせながら先輩たちに会った時のことを思い出す。近頃はスケジュールでどこかに行っても、私たちは古参になる。冗談半分で『私たち大先輩になったのかな』と言う時もあって、上手くて可愛い子たちが多いので、見ている私も気分が良い。今後も可愛い後輩がたくさんできると嬉しい」と述べた。少女時代をロールモデルにしている後輩についても「私たちのことをそのように思ってくれて、変な気持ちだけど感謝の気持ちのほうがもっと大きい。デビュー当初、少女時代と言う名前について、少女が成長していく姿をお見せしたいとお話ししたことがあるが、後輩の皆さんは私たちと一緒に成長してくれているようで、感謝している」と気持ちを伝えた。

ユナの人気は中国においても熱い。今年4月に中国・湖南衛星テレビで放送された「武神・趙子龍」ではヒロイン夏侯軽衣に扮し、再生回数100億回という驚くべき記録を立てた。ユナは「外国での初めての作品だったので、すごく緊張もしたし、準備もたくさんしていった。練習生の頃から中国語のレッスンを受けたりもしていて、学校に通っていたころに中国語を勉強していた経験もあったので、言語の壁は克服できた。現場で共演者の皆さんが本当にすごく気を配ってくださった。今でも連絡を取り合っている。おかげで海外で撮影したのに全然辛いことは無かった」とし、「良い友達もできたし、良い成績も残すことができて有意義だった。チャンスがあればまた中国ファンの方々にも新たな作品でご挨拶に伺いたい」と述べた。

「武神・趙子龍」に続き、韓国では「THE K2」で世間と断絶していた少女アンナの成長期を演じ、好評を得た。そのおかげで先日の「2016 Asia Artist Awards」ではドラマ部門人気賞とアジア韓流スター賞を獲得した。これに後押しされ、当分の間は女優ユナとして歩んで行く予定だ。次回作MBC「王は恋する」でZE:Aのシワンと共演する。「シワン兄さんとは挨拶をしたことぐらいしかなくて、個人的にはよく知らないけれど、周りの反応は良いとたくさん聞いている。良い相乗効果が出るだろうと期待している」と述べるユナは、12月から「王は恋する」の撮影に突入する。

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2016.12.05 ( Mon )  01:24:03  | Comment.0  | Trackback.0
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BIGBANG、ついに12月12日カムバック決定!8年ぶりのフルアルバムをリリース - K-POP - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=YG
BIGBANGが12月12日のカムバックを確定し、この年末音楽界を盛り上げる予定だ。

22日午前10時、YG ENTERTAINMENTの公式ブログにはBIGBANGのカムバックを知らせるポスターが掲載され、ファンたちの期待がピークに達した。

公開されたポスターの中には、「2016.12.12」「BIGBANG MADE FULL ALBUM」など詳しいカムバック日と共に「完全体」として集合した5人のBIGBANGメンバーたちの姿が視線を引く。

BIGBANGのデビュー10周年を記念する“総合福袋”であり、昨年から行ってきた「MADE」プロジェクトのフィナーレを飾るBIGBANG MADE FULL ALBUMの公開が確定されたのだ。

今回のフルアルバムのタイトル曲、トラックリスト、コンセプトなどの詳しい情報はまだ公開されていない状況で、どのような姿でカムバックするか熱い関心が集まっている。

先日ヤン・ヒョンソク代表は、自身のInstagram(写真共有SNS) でBIGBANGメンバーV.Iの満面な笑顔が盛り込まれた1枚の写真を説明文なく掲載し、ファンたちの興味を仰いだが、これはV.Iの誕生日の12月12日とBIGBANGのカムバック日となる12月12日を掛けたサプライズヒントだったことが分かり、関心を引いている。

ファンたちは「ヤン会長、センスいい」「V.Iの誕生日にBIGBANGがカムバック!YG愛してる」「新曲、超期待!」などのコメントを寄せ、BIGBANGのカムバックを応援した。

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2016.12.05 ( Mon )  01:23:23  | Comment.0  | Trackback.0
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キム・ユジョン、子役俳優のイメージから脱出…成熟美溢れる姿で虜に - PICK UP - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=「Singles」
女優キム・ユジョンが成熟した魅力をアピールした。

キム・ユジョンは、雑誌「Singles」と共にサイパンを舞台にグラビア撮影を行った。KBS 2TVドラマ「雲が描いた月明かり」を通じて爽やかでハツラツとしたラオンを演じた彼女は、今回のグラビアで成熟美溢れる女性の姿を演出した。

ドラマを通じて子役俳優のイメージから完璧に脱皮し、女優として成長したキム・ユジョンは、さらに成熟した眼差しとそれぞれのコンセプトに相応しい表情演技で撮影現場を圧倒した。

キム・ユジョンは今年、公開を控えている映画「愛してるから」で俳優チャ・テヒョン、ソ・ヒョンジンと共にコメディ演技に挑戦した。幼い年にも関わらず、多くの作品で幅広い演技を披露したキム・ユジョンが、今回の映画でどんな姿を披露するのかに期待が寄せられている。


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2016.12.05 ( Mon )  01:23:03  | Comment.0  | Trackback.0
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GOT7、合言葉は「Hey Yah!」彼らのエネルギー満タンな日本ミニアルバムについて語る - INTERVIEW - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


11月16日に日本でミニアルバム「Hey Yah」をリリースしたGOT7。今回のミニアルバムは、GOT7らしい前向きで明るいエネルギーが感じられるリード曲「Hey Yah」を始めとし、先輩である2PM ウヨンの書き下ろし曲、さらに日本リリースでは初となるメンバーの手がけた曲まで収録された注目の一枚だ。日本デビューから2年がたち、益々勢いを増す彼らに今回の作品について語ってもらった。

【PHOTO】GOT7、日本ミニアルバムがリリース「またすぐに戻ってきます!いつも僕たちを愛してください」
【プレゼント】GOT7直筆サイン入りポラを2名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート

―11月16日に日本でミニアルバム「Hey Yah」がリリースとなりますが、どんなアルバムに仕上がりましたか?

JB:明るくてエネルギーが溢れるアルバムに仕上がったと思います。メンバーの作った曲も入っています。

―皆さんがアルバムの中で一番お気に入りの曲を教えてください。

ジニョン:僕はJBさんの作った「離さなければ…」です。今回のアルバムの中では唯一のバラード曲であり、僕は一番好きです。

ベンベン:僕は「Never Stop」です。この曲はまだ振り付けが公開されていないのですが、ファンの皆さんが一緒にできるような振り付けを考えました。なので公演でこの曲をファンの皆さんも一緒に踊っている様子を想像するとすごく楽しいなと思います。

ジャクソン:僕は「Over & Over」が大好きです。

ベンベン:2PMのウヨン先輩が僕たちに作ってくれた曲ですね。

ジャクソン:僕がすごく気に入っている部分があって、「遅れるなよ さぁ」という部分なのですが、いつもその部分が頭に思い浮かぶんです。一体どうやって作ったんだろう? って。本当にすごいと思います。

マーク:僕は「Let me know」です。理由はファンの皆さんの心が知りたいからです。

ヨンジェ:僕はもちろん「Hey Yah」です。楽しくて面白い曲です。

―MVを見たのですが、最初に開けるドアには7の番号がありますが、最後に登場するドアの番号は6ですよね。あの数字にはどんな意味があるのですか?

ジニョン:いろんな意味があります。

ヨンジェ:僕たちが住んでいる階はGOT7の7で7階です。それで最後に出てくる姿は本当のGOT7ではない、6階に住んでいる人たちという設定です。

ベンベン:7階に住んでこそ楽しく遊べるんだよという感じを表現しています。


「とんこつラーメンを食べる時がテンション上がります!」

―アルバムタイトルであり、リード曲でもある「Hey Yah」ですが、思わず「Hey Yah!」と叫びたくなるような、皆さんがテンションがあがってしまうのはどんな時ですか?

ヨンジェ:まさに今です(笑) Hey Yah!

ベンベン:僕はとんこつラーメンを食べる時です。Hey Yah!(笑) 一蘭のラーメンが大好きです!

ユギョム:僕は日本のファンの皆さんに会う時です、Hey Yah!(笑)

メンバー一同:爆笑

ユギョム:すみません、僕たち今すごくテンションが上がっちゃいました(笑)

ジニョン:僕はこんなにはしゃげないです(笑) 僕はいつだろう……難しいですね。あ、7人全員一緒にご飯を食べる時は楽しくてテンションが高くなります。

マーク:怒る時もHey Yah! って言いたくなるんじゃない?

ジニョン:そうだね、ありがとう(笑)

―日本1stアルバムに続き「Over & Over」は2PM ウヨンさんの書き下ろし楽曲ですよね。初めて聴いた時の感想やウヨンさんからのアドバイスなどがあったら教えてください。

マーク:さっきジャクソンが話したのと僕も同感です。どうやってこんな素晴らしい曲を作ったんだろうと思いました。ウヨン先輩からは楽しく歌えばいいと言われました。

JB:そうですね。レコーディングはかなり前に終わっていたのですが、楽しく歌ってと言われたと思います。

ジャクソン:初めて聴いた時本当にびっくりしました。メロディを聴いた瞬間、もう耳から離れなくなりました。

マーク:歌ってみた感じもすごく良かったですね。

―今回のミニアルバムには日本作品では初めて、メンバーのユギョムさんの手がけた楽曲「Let me know」が収録されました。ユギョムさんはどんな気持ちですか? また、皆さんはこの楽曲を聴いた感想、そして歌ってみていかがだったか教えてください。

ユギョム:本当にうれしいし幸せです。この曲は深夜3時くらいに作ったんです。その時一緒に作業をしていたスタッフさんが「この曲すごくJYPスタイルだね」と言ってくれて。それで僕も「あ、この曲良さそうだな」と思いました。「ララララ ララララ」という部分にちょっとレトロな雰囲気があります。

ベンベン:最初聴いた時、この曲をステージで披露する時本当に楽しくできそうだなと思いました。そして可愛らしい曲なんですが、久しぶりにこのような可愛い曲を歌うことになったので、ちょっと昔のことを思い出したりもしました。それからユギョムが一番重要なパートを僕にくれたんです。それがすごくうれしかったです。

ヨンジェ:僕は最初聴いた時、「ああ、ユギョムにはできないことが何もないんだ」と思いました。歌もダンスも上手なのに、作詞・作曲までできるなんて、僕はどうすればいいのかと思いました(笑) ただ感嘆しました。

ユギョム:(満面の笑みを浮かべて拍手)

ヨンジェ:僕も3曲作ったんですけど、落選しちゃったんです(涙) ユギョムはこの一曲で採用されたんですよ。


「2PM ウヨン先輩の曲には驚かされることが多いです」

―そうだったんですね。では次回はぜひヨンジェさんの曲にも期待しています! そして限定ボーナストラックとして、JBさんの手がけられた楽曲「離さなければ…」が収録されています。こちらについても感想をお伺いしたいです。

ジャクソン:僕が横で見ていた限りでは、静かなR&B曲を作りたいのかなと思っていました。

JB:そうですね。そういう感じを目指しました。かなり前に作った曲なのですが、すごく強いR&Bやヒップホップではなく、アコースティックな曲です。聴きやすく、心が休まるような曲を作りたいと思いました。

ジャクソン:JBさんの曲はいつも信頼して聴ける安定感があります。最初のサビを聴きながら「ああ、次こういう風に来たらいいな」と思っていると本当にそう来るんです。

ヨンジェ:それに大衆性もあります。

ジャクソン:JBさんの歌はそういう魅力があって、またウヨン先輩の作る曲は予想していなかった展開に驚かされるところが良いです。

―ミニアルバム発売日の翌日はユギョムさんのお誕生日ですね。何か予定はありますか?

ジャクソン:誕生日? それはユギョムだけのことでしょう? 僕たちにも質問を分けてほしいんですけど(笑)

メンバー一同:爆笑

ユギョム:予定は何も決まっていないです(笑)

JB:準備していたとしてもここで話したら面白くないですよね。でも今僕たちが一生懸命準備していることは日本のファンミーティングです。

―誕生日を機に、ユギョムさんに直してほしいことなどはありますか?

ジャクソン:そんなこと言い出したらいつまでたっても話が終わらないですよ(笑)

メンバー一同:爆笑

ジャクソン:だけど直したらユギョムじゃなくなりますから。このままが可愛い弟ユギョムです!

ジニョン:でも直さなきゃいけないところは直した方が……(笑)

―ジニョンさん、何か言いたいことがありそうですが?(笑)

ジニョン:いえ、ないです(笑) ユギョムはとてもいい子です(笑)

―少し早いですがリーダーからユギョムさんにお誕生日のお祝いメッセージをお願いしたいです。

メンバー一同:ワ~オ! Hey Yah! かっこよく一言でキメてよ!

JB:残りの人生も楽しく生きてね。誕生日おめでとう!

メンバー一同:拍手

―10月に韓国ではデビュー1000日を迎え、日本デビューからは2年が経ちました。デビュー当時と比べて感じる変化はありますか?

JB:メンバーたちの意見を集めて、適格に判断をして行動をするようになりました。活動においてもディテールにこだわるようになったと思いますし、自分たちのする行動すべてに責任感をより抱くようになったと思いますね。もうすぐ誕生日のユギョムも話す?

ユギョム:Hey Yah!(笑)

メンバー一同:(笑)

ユギョム:外見も心も成長したと思います。時間が経つにつれて、チームが良くなってきているのを感じるのでうれしくて、本当に幸せです!

JB:だから?

ユギョム:Hey Yah!(笑)

メンバー一同:爆笑

ユギョム:こういう時にHey Yah! って使えばいいんですね、今分かりました(笑)

―最後にリリースを楽しみに待っているファンの皆さんにメッセージをお願いします。

ジニョン:久しぶりにリリースされるミニアルバムなので、たくさん愛してほしいと思います。今回はファンミーティングもありますから、今準備を一生懸命しています。楽しく過ごせるような企画を用意していますので、皆さんにも喜んでもらえると思います。今後も「Hey Yah」の活動が終わっても、良いアルバムを持ってまたすぐ皆さんのところに戻ってきますので待っていてください。いつも僕たちを愛していてほしいです!

撮影:江隈麗志

■リリース情報
Mini Album 「Hey Yah」発売中

▼初回生産限定盤A (CD+DVD)
品番:ESCL 4774-5
価格:\3,426+税
※「トレーディングカード」1枚ランダム封入(全10種)
※36P撮りおろしフォト歌詞ブックレット封入
[ Disc1 / CD ]
01. Hey Yah
02. Never Stop
03. Let me know (※ユギョム作詞・作曲)
04. Attention
05. Over & Over (※2PMウヨン作詞・作曲)
[ Disc2 / DVD ]
01. Hey Yah MUSIC VIDEO (Original ver.)
02. Hey Yah MUSIC VIDEO (Dance ver.)
03. Hey Yah Jacket shooting making movie
04. Hey Yah MUSIC VIDEO making movie

▼初回生産限定盤B (CD+DVD)
品番:ESCL 4776-7
価格:\3,426+税
※「トレーディングカード」1枚ランダム封入(全10種)
※36P撮りおろしフォト歌詞ブックレット封入
[ CD ]全形態共通収録楽曲5曲+Bonus Track 1曲収録
01. Hey Yah
02. Never Stop
03. Let me know (※ユギョム作詞・作曲)
04. Attention
05. Over & Over (※2PM ウヨン作詞・作曲)
06.離さなければ… [Bonus Track] (※JB作詞・作曲)
[ Disc2 / DVD ]
01. Over & Over Recording making movie
02. Let me know Recording making movie
03. 離さなければ… Recording making movie

▼通常盤 (CD)
品番:ESCL 4778
価格:\1,852+税
※「トレーディングカード」1枚ランダム封入(全10種)
※20P歌詞ブックレット封入
[ CD ]
01. Hey Yah
02. Never Stop
03. Let me know (※ユギョム作詞・作曲)
04. Attention
05. Over & Over (※2PM ウヨン作詞・作曲)

■出演情報
NHKEテレ「テレビでハングル講座」 レギュラー出演中

■関連サイト
GOT7日本オフィシャルサイト:http://www.got7japan.com/


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2016.12.05 ( Mon )  01:22:45  | Comment.0  | Trackback.0
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“防弾少年団の育ての親”パン・シヒョク代表「メンバーたちの私生活は最大限保障…自由な思考のために」 - INTERVIEW - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=Big Hitエンターテインメント
「パン・シヒョク代表が僕らの意見をたくさん聞いて、最大限に自分の考えにより自ら行動することができるようにしてくれます」これは、過去に防弾少年団とのインタビューの中で聞いた印象的な言葉だ。

事務所で決まったコンセプト、および音楽ジャンルに合わせて順応する一部アイドルと防弾少年団は少し違った。デビュー前からミックステープを作ってきたRAP MONSTERとSUGAなどは、防弾少年団のアルバムで主導的な役割を果たしていた。メンバーは各自で自身が最も上手く出来ることを探し、パフォーマーではないアーティストに成長し、これはK-POPだけではなくグローバル市場でも通じた。

この背景には、パン・シヒョク代表兼プロデューサーの格別な哲学があった。決して押さえつけずに、各メンバーを主体的なアーティストとして認めた。パン代表は防弾少年団をデビュー前からそんな風に育てた。

最近進められたマイデイリーとの書面インタビューで、パン・シヒョク代表は「防弾少年団のメンバーが同じ年頃に合った自由な考え方を持てるように、最大限に私生活を保障する方」としながら、「これは練習生の時から引き継がれているBig Hitの伝統」と話し始めた。

“自由には責任が伴う”という命題を共有している。パン代表は引き続き、「代わりにそれに伴う責任も本人の持ち分だという点をいつも強調する。友達とはしばしば会って、映画も見てご飯も食べに行くようだ。微笑ましい」と語った。

パン代表は、メンバーとは周期的に自由に疎通すると言った。話題は音楽から悩みまで幅広い。パン代表は、「定期的に集まって真剣な話を交わして、時々はお酒も飲む」として、「メンバーが私の作業室に入ってきて、あれこれ自由に話すほうだ。曲に対する話から、最近の近況や悩み事、相談など様々な話を交わす」と伝えた。

彼はメンバーの音楽以外の活動計画に対する質問に、「防弾少年団のメンバーは、7人全員が各自異なる魅力、キャラクターと芸能感覚を有している」として、多様な可能性があると示唆した。各メンバーに対する愛情と理解に深いパン代表であった。

代表としてパン・シヒョクは、防弾少年団を継続するBig Hitエンターテインメントの新人に対しても言及した。「Big Hitエンターテインメントは、ボーイズおよびガールズグループの両方を準備している状態だが、具体的に決まったことはない。ゆっくりと進める」という立場だ。

パン代表は、「社内に練習生はいるが、ボーイズグループでもガールズグループでも、まだ新人グループに対して具体的に語るチームはない」として、「内部で話し合いをして、ゆっくりと準備中だ」と話した。

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2016.12.05 ( Mon )  01:22:28  | Comment.0  | Trackback.0
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SISTAR ヒョリン「3年ぶりのソロカムバック、人々の期待にプレッシャーを感じる」 - INTERVIEW - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


写真=STARSHIPエンターテインメント
ヒョリンが彼女ならではの個性をしっかり生かしながら、再び戻ってきた。ガールズグループSISTARの特色を生かしながらも、歌姫ヒョリンの魅力が際立って見える、強烈でセクシーなコンセプトが目を引いた。今回ヒョリンは“代替不可能ガールクラッシュ(女性が女性にハマること)”という評価を得ている。

「久しぶりに出てきて、感じがちょっと違います。約3年ぶりにリリースしたソロ曲なので、すごく上手くやらなければならない気がして、そのようなプレッシャーがあります。人々の期待もありますし、それに応えなければならないので心配です。前回のソロ活動ではマイナーチックなステージを披露しましたが、今回はちょっと大衆性を考慮したメジャーな感じのステージをお見せしたいと思いました」(ヒョリン)

ヒョリンの1stミニアルバムのタイトル曲「Paradise」は、堂々と自信を持って愛を勝ち取る女性像を描いたR&Bファンキージャンルの楽曲。グルーヴなビートや、上手くメロディに乗るヒョリンの表現力が際立っている。

ヒョリンを応援するため、SISTARのダソムが音楽番組の楽屋を訪問した。ダソムはマネージャーの役割を自ら買って出てヒョリンをサポートし、自らサイン入りCDを取材陣に配って“熱血広報大使”として活躍し、笑いを誘った。力強い援軍を得たヒョリンは喜びをにじませた。

「今回のタイトル曲『Paradise』は、誰が聞いても好きになる曲だと思いました。しっかりチェックしました。今回のアルバムが発表される前に、ヒョリン姉さんにまず方向性を尋ねました。大衆について行くのか、それともお姉さんだけのカラーを見せるのか尋ねたところ、お姉さんは『私がしたいことをすることに意味がある』と言いました。だから、ストレスを受けずにお姉さんが意図したことを見せられるといいねと応援しました。多分私がヒョリンお姉さんの最も大きな支持者じゃないかなと思います」(ダソム)

「実際に今回のアルバムは成績を期待するというよりは、リリースすること自体に意味がありました。幸いにもステージでは没頭して楽しく歌っているので、それだけでも満足しています。レコーディングなどをしながら歌をすごくたくさん聞いたので、飽きる可能性もありましたが、今回は歌う時がとても楽しいです。今まさに活動を始めたので、ゆっくり反応を見てみるつもりです。私を好きな方々がおられますが、そうではない反対の方もおられるということをいつも念頭に置いています」(ヒョリン)

ソロ歌手として3年ぶりにリリースする新アルバムは「IT'S ME」というタイトルを付けるほど、自分自身のカラーをそのまま盛り込んだ。国内外のヒットメーカーたちと交流しながらも、一つ一つ自身のカラーで色づけするなど、ヒョリンがプロデュースに積極的に参加したアルバムだ。新しいアルバムの特徴は、過去と現在を合わせる色々な時代のブラックミュージックを同時に実現したという点だ。特にR&B、ヒップホップ、ポップ、エレクトロニックなどのジャンルの試みとして、現代的な感覚を豊かなサウンドのもと、ヒョリン特有の情緒をより一層深く描いた。

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2016.12.05 ( Mon )  01:22:10  | Comment.0  | Trackback.0
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MOMOLAND「ロールモデルは少女時代…ロングランしたい」 - INTERVIEW - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


「ロールモデルは少女時代さんです。先輩たちのようにロングランしたいです」

爽やかなガールズグループが誕生した。サバイバルを経て厳しいトレーニングを受け、紆余曲折もあったが、さらにしっかりと成長してデビューの夢を叶えた。ガールズグループMOMOLAND(ナンシー、ヨヌ、ヘビン、ナユン、アイン、ジュイ、ジェイン) がその主人公だ。

「デビューを除いては全部やってみたグループだと言われています。デビュー以外は、たくさんのことをしてみました。放送されないステージもやってみて、宣伝に回ったりもしました。でもデビューをするのとしないのとでは差が大きかったんですが、もっと良い姿をたくさん披露できると思うとドキドキします」(ヘビン)

MOMOLANDはケーブルチャンネルMnet「サバイバル MOMOLANDを探して」を通じて、メンバーを確定した。9月の番組終了当時、最後のミッションに失敗してデビューをしばらく見送ることになったが、11月10日にデビュー曲「JJan!Koong!Kwang!」で正式デビューすることになった。ロールモデルは少女時代だと堂々と明かすMOMOLANDに会い、デビューストーリーを聞いてみた。

「まだ実感が湧きません。ミュージックビデオ撮影現場にいた時も、ミッションを遂行するような感じでした。デビューをしても練習生のような感じだと思います。良い姿を披露するために一生懸命に頑張っています」

メンバーたちは口を揃えて「デビューを除いては全部やってみたグループだ」と強調しながら、ワクワクする心境を表した。「サバイバル MOMOLANDを探して」に出演しながら行った様々なミッションと、デビュー延期による準備過程でのステージ経験が大きく役に立ったという。その中でもナンシーは、デビュー前にMCグリーのミュージックビデオに出演し、彼と共にステージを披露した。

「ありがたいことにMCグリー兄さんとステージに立つことができました。ミュージックビデオを撮ったんですが、突然だったけど放送に出演できる機会だったので感謝しました。MOMOLANDのお姉さんたちが応援にも来てくれました。MCグリー兄さんとステージに立てたことにも感謝していますが、MOMOLANDとして正式デビューしてステージに立ちたかったです」(ナンシー)

MOMOLANDはデビュー前から厳しいサバイバルを通じて評価を受け、メンバーたちが確定した状態でデビューが見送られ、準備期間を持ち、スクールアタック(学校へのサプライズ訪問) やバスキング(路上公演) をしながら実力をつけるために努力した。ファンとより近くで会えるきっかけになり、「釜山(プサン) ワンアジアフェスティバル」という大きなステージに立つ機会も得た。

「釜山で『ワンアジアフェスティバル』に参加したんですけど、一番印象に残っています。3万人の観客が来場した大きなステージでした。デビューする前にステージに立てたことも光栄でしたし、PSY(サイ) 先輩の次のステージで、熱気いっぱいのステージに上がったんですが、私たちには反応はないかと思っていたら歓呼してくださり、びっくりしました。その瞬間、拍手の熱気でいっぱいになり印象に残っています」(ナンシー)

MOMOLANDのメンバーたちは1人1人、タレント性や魅力に溢れていた。堂々とした愉快なエネルギーでいっぱいで、順番を待ちながら話を続けていくのも新人らしかった。エネルギーが溢れ、情熱いっぱいのメンバーたちだった。MOMOLANDという名前の通り、遊園地のようなグループを目指しているという。

「MOMOLANDという名前を聞くと遊園地を思い出しますが、今回のデビュー曲「JJan!Koong!Kwang!」にもパレードのような音楽や効果音、トキメキを盛り込んでいます。既存のグループとは違った部分だと思います。遊園地に行くとアトラクションがあって、様々なテーマがありますが、私たちもそのように様々なカラーを披露できるグループになると思います。7人のメンバーそれぞれ個性が違います」(ヘビン)

遊園地のような様々な魅力を持つ7人のメンバーとの出会い。MOMOLANDのロールモデルは少女時代だった。長寿ガールズグループの少女時代を挙げながら、“ロングラン”したいと強調した。

「少女時代先輩がロールモデルです。ずっと同じグループで活動しているじゃないですか。ロングランしたい気持ちがあるため、学びたいです。様々なコンセプトをこなしながら様々な魅力を披露するところもです」

「少女時代先輩はメンバーごとに際立つコンセプトがあると思います。ソロ活動する時も全員が良い結果を出しているところも真似たいです。MOMOLANDも個人個人が光るグループになりたいです。そしてグループに戻ったら、さらに輝くグループでありたいです(笑)」

今まさにデビューの夢を叶えたばかりのガールズグループ。新人の覇気と熱い情熱を持つ今の彼女たちのように、「音楽業界に“MOMOLAND”を建設したい」という希望を叶えられることを期待したい。

「7人の目標は新人賞を獲得することです。今年絶対に獲得しようと願っているわけではなく、来年までは頑張って1度しかチャンスのない新人賞を獲得したいです。MOMOLANDが注目すべき新人だという可能性を見せたいです」

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2016.12.05 ( Mon )  01:21:53  | Comment.0  | Trackback.0
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韓国イケメン俳優のギャップに胸キュン!“ワンちゃんスター”の魅力とは? - PICK UP - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


最近テレビでは、白くて可愛いマルチーズやおてんばビーグルのような子犬に似たスターたちの活躍が続いている。KBS 2TV「雲が描いた月明かり」でときめくロマンスを届けたパク・ボゴム、MBC「ショッピング王ルイ」で記憶を失いイケメンホームレスになったソ・イングク、熱い父性愛で感動を呼び起こしたKBS 2TV「空港に行く道」のイ・サンユン、tvN「THE K2」チ・チャンウクと「三食ごはん-漁村編3」の末っ子ユン・ギュンサンがその主人公だ。彼らはすらりとした背丈に整ったスタイルで女心を狙い撃ちするだけでなく、母性本能を刺激する眼差しで魅力を見せつけている。

◆白くて可愛いマルチーズ、パク・ボゴム

写真=「雲が描いた月明かり」文化産業専門会社、KBS MEDIA
洗練された顔のラインは、事情ありげな黒い瞳と、整った目鼻立ちで占められている。笑う時は典型的な「ワンちゃん」の魅力を、怒った姿には誰よりも強い男の姿を見せ、視線を引きつけた。そしてもう一つ、男性美あふれるスタイル。可愛らしく思える容姿と相反して、高い身長とがっしりした肩は女心をときめかせている。KBS 2TV「雲が描いた月明かり」を通じて、パク・ボゴムは“ロマンチックガイ”と“男らしい男”の間を行き来する皇太子イ・ヨンを演じ特有の魅力を倍増させた。

◆愛嬌あふれるシーズー、ソ・イングク

写真=Jellyfishエンターテインメント
世間知らずの高校生からずる賢い詐欺師まで。どんな役でも自分の服のようにこなしていきながらも、特有の素朴な表情で「ワンちゃんスター」入りしたソ・イングクは、MBC「ショッピング王ルイ」で、記憶喪失になったが以前の財閥生活が身についているルイを演じ魅力を倍増させた。ソ・イングクは乱れた頭とトレーニングウェアでナチュラルな魅力を見せつけながらも、本能的にショッピングに没頭する厚かましい姿で笑いを誘った。一緒に暮らすコ・ボクシル(ナム・ジヒョン) に頼りながら周りの男に嫉妬したり、何でも一緒にやりたくて駄々をこねる姿は子犬を連想させる。

◆大きな図体+素朴な笑顔のゴールデンレトリバー、イ・サンユン

写真=J.WIDEカンパニー
「図体が大きな犬に似ている」と自ら告白をするほど、イ・サンユンは「ワンちゃんスター」の軸をなしている。毎作品ごとに変わった演技の変身を見せている彼は、強烈な男性美を見せながらも、ふと目の下にえくぼを作って笑う姿で女性の警戒心の壁を壊すことが特徴だ。KBS 2TV「空港に行く道」では、愛する娘を失った後、疲弊してしまい悲しがる父親の姿を深くこなしたり、惹かれてはいけない人に心が傾く男の姿を繊細に演じ、ドラマへの注目を高めた。

◆もふもふサモエド、チ・チャンウク

写真=チ・チャンウク Instagram
ファンの間では「大型犬」として通じるチ・チャンウク。アクション演技に適した男性的な体つきとおおらかな笑顔の皮肉なバランスは、女心を刺激する。特に彼は現在tvN「THE K2」でその魅力を誇示した。上半身裸でも嫌味のない筋肉質な体つきと、これに合った激しいアクションで、完璧なボディガードへの変身に成功した。だが、2人のユナ(ソン・ユナ+少女時代 ユナ) の前では、自身も知らないうちに暖かい一面を見せ魅力を見せつける。ぐちゃぐちゃにしてしまいたい前髪は、チ・チャンウクの「ワンちゃん」ポイントだ。

◆人懐っこいビーグル、ユン・ギュンサン

写真=ユン・ギュンサン Instagram
次世代「ワンちゃんスター」としてユン・ギュンサンが乗り出る。彼は10月にオンエアされた「三食ごはん-漁村編3」で、イ・ソジン、神話 エリックと共に漁村生活を楽しんだ。先日ユン・ギュンサンはSBS「ドクターズ」に出演し、シックな容貌とは異なり言い逃れを自由自在に使う姿で、お姉さんファンからの愛を一身に受けた。そんな彼が「三食ごはん」の末っ子として合流し、魅力を見せつける。「三食ごはん」の放送前に公開された映像で、ユン・ギュンサンは釣りに集中できず番組を宣伝してみたり、小うるさいイ・ソジンの小言を聞いてボーっとした表情を作り笑いを誘った。

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2016.12.05 ( Mon )  01:21:36  | Comment.0  | Trackback.0
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韓国イケメン俳優のギャップに胸キュン!“ワンちゃんスター”の魅力とは? - ENTERTAINMENT - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


最近テレビでは、白くて可愛いマルチーズやおてんばビーグルのような子犬に似たスターたちの活躍が続いている。KBS 2TV「雲が描いた月明かり」でときめくロマンスを届けたパク・ボゴム、MBC「ショッピング王ルイ」で記憶を失いイケメンホームレスになったソ・イングク、熱い父性愛で感動を呼び起こしたKBS 2TV「空港に行く道」のイ・サンユン、tvN「THE K2」チ・チャンウクと「三食ごはん-漁村編3」の末っ子ユン・ギュンサンがその主人公だ。彼らはすらりとした背丈に整ったスタイルで女心を狙い撃ちするだけでなく、母性本能を刺激する眼差しで魅力を見せつけている。

◆白くて可愛いマルチーズ、パク・ボゴム

写真=「雲が描いた月明かり」文化産業専門会社、KBS MEDIA
洗練された顔のラインは、事情ありげな黒い瞳と、整った目鼻立ちで占められている。笑う時は典型的な「ワンちゃん」の魅力を、怒った姿には誰よりも強い男の姿を見せ、視線を引きつけた。そしてもう一つ、男性美あふれるスタイル。可愛らしく思える容姿と相反して、高い身長とがっしりした肩は女心をときめかせている。KBS 2TV「雲が描いた月明かり」を通じて、パク・ボゴムは“ロマンチックガイ”と“男らしい男”の間を行き来する皇太子イ・ヨンを演じ特有の魅力を倍増させた。

◆愛嬌あふれるシーズー、ソ・イングク

写真=Jellyfishエンターテインメント
世間知らずの高校生からずる賢い詐欺師まで。どんな役でも自分の服のようにこなしていきながらも、特有の素朴な表情で「ワンちゃんスター」入りしたソ・イングクは、MBC「ショッピング王ルイ」で、記憶喪失になったが以前の財閥生活が身についているルイを演じ魅力を倍増させた。ソ・イングクは乱れた頭とトレーニングウェアでナチュラルな魅力を見せつけながらも、本能的にショッピングに没頭する厚かましい姿で笑いを誘った。一緒に暮らすコ・ボクシル(ナム・ジヒョン) に頼りながら周りの男に嫉妬したり、何でも一緒にやりたくて駄々をこねる姿は子犬を連想させる。

◆大きな図体+素朴な笑顔のゴールデンレトリバー、イ・サンユン

写真=J.WIDEカンパニー
「図体が大きな犬に似ている」と自ら告白をするほど、イ・サンユンは「ワンちゃんスター」の軸をなしている。毎作品ごとに変わった演技の変身を見せている彼は、強烈な男性美を見せながらも、ふと目の下にえくぼを作って笑う姿で女性の警戒心の壁を壊すことが特徴だ。KBS 2TV「空港に行く道」では、愛する娘を失った後、疲弊してしまい悲しがる父親の姿を深くこなしたり、惹かれてはいけない人に心が傾く男の姿を繊細に演じ、ドラマへの注目を高めた。

◆もふもふサモエド、チ・チャンウク

写真=チ・チャンウク Instagram
ファンの間では「大型犬」として通じるチ・チャンウク。アクション演技に適した男性的な体つきとおおらかな笑顔の皮肉なバランスは、女心を刺激する。特に彼は現在tvN「THE K2」でその魅力を誇示した。上半身裸でも嫌味のない筋肉質な体つきと、これに合った激しいアクションで、完璧なボディガードへの変身に成功した。だが、2人のユナ(ソン・ユナ+少女時代 ユナ) の前では、自身も知らないうちに暖かい一面を見せ魅力を見せつける。ぐちゃぐちゃにしてしまいたい前髪は、チ・チャンウクの「ワンちゃん」ポイントだ。

◆人懐っこいビーグル、ユン・ギュンサン

写真=ユン・ギュンサン Instagram
次世代「ワンちゃんスター」としてユン・ギュンサンが乗り出る。彼は10月にオンエアされた「三食ごはん-漁村編3」で、イ・ソジン、神話 エリックと共に漁村生活を楽しんだ。先日ユン・ギュンサンはSBS「ドクターズ」に出演し、シックな容貌とは異なり言い逃れを自由自在に使う姿で、お姉さんファンからの愛を一身に受けた。そんな彼が「三食ごはん」の末っ子として合流し、魅力を見せつける。「三食ごはん」の放送前に公開された映像で、ユン・ギュンサンは釣りに集中できず番組を宣伝してみたり、小うるさいイ・ソジンの小言を聞いてボーっとした表情を作り笑いを誘った。

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2016.12.05 ( Mon )  01:18:46  | Comment.0  | Trackback.0
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女優ソン・ヘギョが語る、結婚、ソン・ジュンギ、そして「太陽の末裔」 - INTERVIEW - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


「目が合ったすべての瞬間美しい」

KBS 2TV「太陽の末裔」は美しいドラマとして記憶されている。ギリシャを舞台にした絵画のような風景だけでなく、男女主人公ソン・ジュンギとソン・ヘギョが化学反応を起こした。特に男主人公を輝かせるソン・ヘギョの底力は今回も確認された。

4月20日、ソウル鐘路(チョンノ)区フォーシーズンズホテルにて、KBS 2TV水木ドラマ「太陽の末裔」でカン・モヨン役を熱演したソン・ヘギョの記者懇談会が行われた。

実際に会ったソン・ヘギョは想像以上に余裕があり、サバサバとしていた。自らおてんばだという彼女は、30代の女優としての姿勢と「太陽の末裔」に対する愛情、そして熱愛説があったソン・ジュンギについて、自分の考えを率直に明かした。

写真=UAA
―ドラマが終わった感想は?

ソン・ヘギョ:ドラマが成功し、幸せに過ごしている。私の記事だけでなく、「太陽の末裔」で共演した俳優たちの記事もすべて見た。良いこと書いてくださって感謝している。

―「太陽の末裔」最終回は誰と見たのか?

ソン・ヘギョ:最終回は事務所の方々と見た。見てから簡単に撮影した時のことを思い出しながらワインを飲んで、そうやって時間を過ごした。

―ソン・ジュンギさんが韓流スターになったが、どう思うか?

ソン・ヘギョ:まず、ソン・ジュンギさんの人気はめでたいことだ。台本を見ながら、男主人公が重要だと思った。ソン・ジュンギさんがその難しいことをやり遂げた。私もときめくほどの演技を見せてくれて、たくさんの女性から反応があったので、上手く行ったと思う。

また、私が相手役との相性が良いと言われるけれど、私一人だけの力ではないと思う。相手役と私の息が良く合ったので、そのような噂が出たんだと思う。

―戦犯企業という理由で三菱自動車のコマーシャルへの出演を断ったが、なぜそうしたのか?

ソン・ヘギョ:断ったことがどうして記事になったかわからないが、記事がたくさん出て驚いた。その記事の内容がすべてだ。私以外の他の方でもそのような決定を下したと思う。ソ・ギョンドク教授と歴史関連の仕事をしているが、これからも何と言われようとも自分が正しいと思えば、続けていく考えだ。

―ユ・シジンと実際に付き合えると思うか。

ソン・ヘギョ:ユ・シジンのような男性は怖いとは思う。怖いとは思うが、愛の力で乗り越えられるよう、男性の方が私を信頼してくれないと。最初はネットユーザーや、視聴者の皆さんが、男性があれだけ積極的なのだから、その愛を受け取ってあげてと言っていた。カン・モヨンの気持ちをあまりにも分かってもらえなかった。後半に入って極限の状況に至り、モヨンが苦しむ状況になると、彼女の気持ちを理解してもらえるようになった。だから良かった。

―ソン・ジュンギさんと共演してときめいたと話していたが、どの部分がそうだったのか? そして、ソン・ジュンギさんの実際の性格はどうか。

ソン・ヘギョ:事前制作だったので、撮影が12月に終わった。毎週視聴者の気持ちで見ていたが、終わった後には私がカン・モヨンに感情移入していた。“ソン・ジュンギさん、あんなにカッコよく演じていたんだ”と思った。「告白しましょうか? 謝りましょうか?」特にこの台詞にときめいた。演技が上手で、声がいいと思った。

ジュンギさんの実際の性格は、よく知られている通り礼儀正しい。撮影していると苛立つ時もあるのに、ジュンギさんは最初から最後まで同じだった。年下のスタッフ一人、一人にまで気を配っているところが素敵だったし、最近では珍しい俳優だと思った。ジュンギさんと逆に行動する俳優もいるけれど、ジュンギさんは最初から最後まで同じだった。何事にも頑張る姿が良かった。「太陽の末裔」は医療チーム、アルファーチームみんなで頑張った作品だ。男主人公としてやるべきことをすべてこなした、素敵な人だと思う。

―メイキング映像を見ると、よく笑うようだ。

ソン・ヘギョ:よく笑うし、ずっと考えているタイプだ。面白いことを。だから、私一人で笑っている時がある。それが私一人だといいけれど、ソン・ジュンギさんもそうだ。それで、二人で笑ってしまうと、ストップしなければならなかった。だから申し訳なかったりもした。私は変なことがツボみたいだ。直さないと。

―第15話では嗚咽するシーンが多かった。撮影の時はどうだったのか。

ソン・ヘギョ:放送直前まで、撮影している方には良く聞こえないかも知れないが、生放送のような撮影の方がいいと思ったりもした。1話から撮影していると、感情を表現する時につながる部分がある。そのような残念な部分があるが、何より事前制作であるため、楽に撮影できた。

―ソン・ヘギョという一人の人間としての人生はどうか。

ソン・ヘギョ:今より若かったころは友達が多すぎた。年を重ねるごとに少なくなり、他の人と違わない。芸能人で、女優という部分が違うだけで、同年代の女性たちと同じだと思う。

―実際の性格はどうか?

ソン・ヘギョ:気取っていると思われることがあるが、正直、男性的な性格に近い。だから女性ファンが多いんだと思う。サバサバしているし、時々言葉遣いも男みたいと言われる。カン・モヨンを演じながら、自分のことのように満足感を得たようだ。性格はそうでも、状況が状況なので、それができないじゃないか。イメージ管理をしないといけないので。モヨンを演じながら満足感を得て、ツンとした演技をするのが楽しかった。

―女優として言われたい言葉と次に出演したい作品は?

ソン・ヘギョ:演技が上手くなったね、深くなったねと言われると私も満足するようだ。以前より後退してなければいいと思うし、前作よりも様々な表情を見せたいし、様々なジャンルで様々なキャラクターを演じたいと思うが、女優には限定的だ。キャラクターも良く、今まで出演したことのないジャンル、という風にぴったり合う作品にはまだ出会えていない。

俳優のように、女優も様々な演技ができるキャラクターがたくさん出てきて欲しいと思う。それができる作品がないので見えないだけで、韓国にも優秀な女優は多い。そのような作品が多様になれば、皆さんも韓国の女優にこんな姿があるんだ、ということをご覧いただけると思う。

―「フルハウス」後、韓流スターになったが、何が変わったのか。

ソン・ヘギョ:正確には「秋の童話」の時からだ(笑) 「秋の童話」の時から韓流が始まった。私の初めてのミニシリーズ(毎週2日連続で放送されるドラマ)だったが、運も良かったし、それをきっかけに「フルハウス」という作品にも出会えた。中国の方々は明るくて元気な作品が好きみたいだ。ウンソから「フルハウス」のジウンが明るくなって大きく愛されたが、作品性のある作品に出演するとまた少し落ちた。再び「その冬、風が吹く」と「太陽の末裔」で良い反応を得たが、私だけでなく、たくさんの方々が愛されている。韓流が静まればまた違う俳優が火をつけたりして、上手くつなげてきたと思う。光栄だし、嬉しい。

中国映画はウォン・カーウァイ監督と元々知り合いだった。「グランド・マスター」の前に違う映画を一緒に作ることにしていたが、制作過程でダメになった。「ファンジニ」が終わって休んでいた時、武術映画を撮影しているので小さな役だが出演して欲しいと言われた。当時オフの期間だったので、ぼーっとしていても意味がないと思って、勉強も兼ねてウォン・カーウァイ監督の作品に出てみようと思った。でも4年間も足止めになるとは思わなかった。4年という歳月の間、韓国で良い作品を逃したことも多かったので、怒ったり苛立ちを覚えたりしたが、人間的にも俳優としても学んだことが多い。

その後は「太平輪」にキャスティングされ、監督と1年以上ご一緒したが、中国で演技をしなければならなかったので苦労した。“韓国語で演技して”とたくさん言われたが、プライドが許せなかった。それが勉強になったと思う。あの方々が大事なことを教えてくれた。ご縁があって出演できたようだ。これからも作品を選んだりはしないと思う。

―香港プロモーションに行ってきた感想は?

ソン・ヘギョ:放送後は記事でしか人気について接していなかった。でも、本当に人気がすごい。ソン・ジュンギさんの人気が今ものすごい。久しぶりに見た。香港の制服を着た女の子たちが“オッパ(お兄さん。女性が親しい年上の男性やスターを呼ぶ呼称)”“オッパ”というのを。お母さんの気持ちというか。私と共演した俳優が韓流スターになったので嬉しかった。ものすごく愛されるのを見ると嬉しくて、これは夢なのかなと思うほど愛されて、ありがたかった。

―結婚の計画は?

ソン・ヘギョ:結婚を考える年齢になった。でも、考えが変わり続ける。結婚したいと思ったり、また面倒くさいと思ったり。とにかく結婚はしなくちゃ、と思っている(笑)

―恥ずかしい台詞はなかったのか?

ソン・ヘギョ:私は女だからか、そんなに恥ずかしいと思ったことはあまりないが、一つだけあった。「美人型、人形、あなたの理想のタイプ」と言う時、メイキングが公開されるかどうかわからないけれど、あの時は本当に大変だった。20代の時だったら堂々と言っていたと思う。この年じゃ下手したらくどくなると思って、感情を出すシーンよりも、あのようなシーンのことを悩んだ。20代の若々しい女優が多いが、彼女たちが見てどう思うだろう、と思った。

―「太陽の末裔」に出演した俳優たちが上手く行っているが、どう思うか?

ソン・ヘギョ:チン・グ兄さんが楽しそうで、見ていて嬉しい。Instagramを見て驚いた。あんなに可愛らしい人だったんだな、と思った(笑) (キム)ジウォンも良いことがたくさんあったみたいだ。そばで見ていてすごく嬉しい。本当に心優しい人だ。これからもっと上手く行けばと思う。ジュンギさんはすでにすごく上手く行っているので、自分でしっかりしていくと思う。みんなおめでたいし、共演した俳優たちがみんな上手く行って嬉しい。

―“実物の方が綺麗”と“テレビの方が綺麗”、どちらを言われたいか?

ソン・ヘギョ:実物の方が綺麗というのは、テレビでは良くないということだから変だし、テレビの方がいいというのは実物があまり綺麗じゃないということだし。私は女なので、どちらも綺麗と言ってくれるのが嬉しい。

―「太陽の末裔」で得たものは何か。

ソン・ヘギョ:私は今回のドラマで人を得たと思う。今回の作品で友達がたくさんできた。医療チームのスンジュンさん、ジョンヨンさん、SHINeeのオンユ、アルファーチーム、チン・グさん、ジウォン、ジュンギまで。いい人たちに出会えたのがプレゼントだと思う。彼らのおかげで大変な時間を乗り越えられたと思う。こんなにいい人に一気に出会えていいのかなと思えるぐらいで、「太陽の末裔」にも感謝している。あ、(キム)ミンソクのことも必ず書いて。私が一番可愛がっている弟分だ。

―「太陽の末裔」を見ながらキュンとしたシーンは?

ソン・ヘギョ:私がドラマを見ながらキュンとしたのはあのシーンだ。地震が起こってモヨンが奮闘している時、アルファーチームがスーパーヒーローのようにやってきたじゃないか。あの時のユ・シジンの眼差しにキュンとした。実際にあんなにドキドキするとは思わなかった。

―ソン・ジュンギとニューヨークで会ったことで熱愛説が出た。

ソン・ヘギョ:そんなハプニングはあった。食事は何回もしている。脚本家、監督、俳優同士で何回もした。ニューヨークという点で違う見方をされたようだけど、想像以上に親しい人とたくさん会っている。あの時、ファッションウィークだったので、ジュンギさんの他にも会った人が多い。そこまで来たのに、弟のようで、同じ作品で6ヶ月も苦楽を共にした友達なのに、スキャンダルが心配だから食事しない、という方がもっとおかしい。

そしてこの場を借りてカメオ出演してくれた弟のような(ユ)アインにも感謝を伝えたい。「六龍が飛ぶ」撮影の時で忙しかっただろうに、合間を縫って出てくれた。また、(イ)グァンスさんにも感謝している。

―最後に一言。

ソン・ヘギョ:ドラマの放送中、本当に良い記事がたくさん出て楽しくて、放送後には記事を読むのが楽しくて夜更かししたりしていた。素敵な作品、人間としても素敵な姿を見せたいと思う。記者の方がそんな記事を書けるように努力する。

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2016.12.05 ( Mon )  01:14:52  | Comment.0  | Trackback.0
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放送終了「仮面」視聴者を熱狂させた、チュ・ジフン&スエのロマンス演技 - DRAMA - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
終了したSBS水木ドラマ「仮面」は、序盤のスピーディーで没入感のあるストーリーでスタートした。しかし、回を重ねるにつれて現実性に欠けた展開で視聴者の首を傾けさせた。見れば見るほど都合のいい展開ではあったが、このドラマが水木ドラマ視聴率1位をキープできたのは主人公のチュ・ジフンとスエのロマンスのおかげだった。

30日韓国で放送が終了した「仮面」は自身を隠して仮面をかぶったまま他の人として生きていく女性と、彼女を一途に守ろうとする男を通じて本当の人生と愛の価値に気づく激情恋愛ドラマを掲げた。5月27日からスタートしたこのドラマは入り組んだ4人の男女の対立と恋、復讐を描いた通俗ドラマだった。

同じ顔をした貧乏なピョン・ジスク(スエ)が権力者の娘ソ・ウナ(スエ)の人生を生きながら繰り広げられる競争と暗闘、陰謀と復讐、秘密を描いた。このドラマは、序盤は適度に刺激的で、ついハマってしまうものがあった。刺激は強かったが、蓋然性を保とうとする努力が見えていた。ジスクが自身と同じ顔のウナになりすまして、不安な人生を生きながら生じる葛藤は興味をそそるものだった。何度も不意打ちを食らって困惑していると、その中で感じる快感があるものだ。

問題は中盤からだった。厳しい撮影スケジュールでは展開上の弱点を隠し切れなかった。しかも、ストーリー展開は蓋然性に欠けていた。何より、劇中の人物全員に哀れみを誘発する設定を加えたことには好き嫌いが分かれた。悪人のミン・ソクフン(ヨン・ジョンフン)とチェ・ミヨン(ユ・イニョン)が絶対的な力を振るい、ソクフンとミヨンの工作が延々と続いた。ソクフンとミヨンに何の手も打てないままやられるジスクとチェ・ミヌ(チュ・ジフン)はもどかしく感じられた。もちろん、悪人にも同情心を誘発させたことに対して、ストーリーがより豊富になったと思った視聴者もいる。このドラマはどの登場人物の観点から見るかによって、現実性のあるものに感じさせる場合も、イライラさせる展開だと感じさせる場合もある。

このように好き嫌いが分かれるドラマを補ったのはスピード感だった。入り組んだ構造の中で人物が一つにつながっているが、スピーディーな展開はかなり魅力的だった。説得力に欠ける構造が繰り返されてもどかしかったが、いわゆる「批判しながらもついつい見てしまう魔法のようなドラマ」だった。「秘密」を手がけて面白い通俗ドラマを作ったチェ・ホチョル脚本家と、「僕の彼女は九尾狐<クミホ>」「相続者たち」など人気ドラマを作ったプ・ソンチョル監督が易しく没入度の高いドラマを作り上げた。

何より俳優たちの恋愛模様がドラマの人気の秘訣だった。俳優たちの優れた演技はこのドラマの見どころの一つだった。一人二役を担当して性格の異なる二人の女性を完璧に表現したスエ。スエは最上流階層と下流階層の格差のある二人の女性を、表情の違いだけでも確実に区別させた。優雅ながらもツンとしたウナと、純粋ながらも根性のあるジスクは完全に異なる雰囲気だった。一人二役を自然に演じこなすスエのおかげで、同じ顔をしている別の女性を見ている感じは妙なものだった。

チュ・ジフンは、強迫症を持つミヌを優れた演技力で表現した。劇中の仕掛けであるローラーコースターに乗っているように暗かったものが急に明るい雰囲気になると、一瞬にまるでブラックコメディを見ているような表情演技を見せた。感情の変化が激しい人物を演じ、このドラマが持つ緊迫感の形成に一助した。二人のワクワクして楽しい恋愛はドラマの人気の要素だった。彼らが近づくにつれ視聴者たちは熱狂した。

薄氷の上を歩くような夫婦を演じたヨン・ジョンフンとユ・イニョンも欠かせない。二人は互いに大きな秘密を持っているような姿を演じた。特に、ヨン・ジョンフンは全身から放つ冷たいオーラが温かい雰囲気のヨン・ジョンフンの俳優としてのイメージを払拭させた。ユ・イニョンのカリスマ性あふれる魅力も視線を引いた。

「仮面」の後番組はチュウォン、キム・テヒ主演の「ヨンパリ」で、8月5日に韓国で放送がスタートする。「ヨンパリ」は場所も患者も問わず、高額の料金さえ貰えればヤクザも断らない最高の実力を持つ外科医“ヨンパリ”が、病院で眠っている財閥の相続女“眠れる森の魔女”に出会うことで繰り広げられるストーリーを描く恋愛ドラマだ。

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2016.12.05 ( Mon )  01:14:11  | Comment.0  | Trackback.0
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【PHOTO】少女時代 「SMTOWN LIVE」のため日本に出国“メンバーの個性溢れる空港ファッション” - PHOTO - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle


ガールズグループ少女時代のメンバーが4日午前、「SMTOWN LIVE」日本公演に出演するために金浦(キンポ)国際空港から東京へ出国した。


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2016.12.05 ( Mon )  01:13:55  | Comment.0  | Trackback.0
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